中島匠一さんの『複素関数入門』を立ち読みしたんだけど、もう複素関数の教科書はこれで決定版だと思う。マジで「サルでもわかる複素関数」。基本的な計算練習から演習に入ってて、丁寧だし、「基礎のキソ」より到達点は少し高い感じ。
—しえろ/埼玉県 (@sisisiero)
【3刷出来】『電気系の複素関数入門〈第2版〉』(吉岡良雄・長瀬智行 共著)改訂版では学生の理解を助ける解説を多く加えるとともに、例題をさらに豊富に取り入れ、ラプラス変換・逆変換の計算方法が理解できるようにした。https://t.co/UV74btqJtD
—弘前大学出版会 (@HUP_info)
複素解析はとりあえず神保先生の複素関数入門読んでみればいいと思います
—虫さん (@Ins8128)
複素関数入門、始める https://t.co/WHMXmdITAz
—櫻井京太郎 (@LindaLinda19683)
📖新着本📖 💫複素関数入門 -留数計算への道すじ- 🔹中島匠一/著 🔹2022.8出版 🔹所蔵:1冊 🔹予約:0件🔥 https://t.co/V05GPkaonl 詳細🔽 https://t.co/NMrRyVKwPu
—新着チェッカー📚さいたま市図書館 (@libchk_saitama)
今日の複素関数入門の講義担当の教授、cosxのマクローリン展開で「4!はいくつかというと……4×3なので24ですね」って約30秒くらいかかってて可愛かった
—てつや (@lJjqumKZEE843zc)
おすすめの教科書は神保道夫 著「複素関数入門」です. 技術者として何かを設計する時は(本人が自覚しているか否かの差はあれど),必ずと言ってよいほど複素関数論のお世話になっています.この理論を身につけないのは実用の上でも非常にもっ… https://t.co/pVt0AlgT8a
—リニア・テック 別府 伸耕 (@linear_tec)
STUDY FOR TWOのひとしです! 今日自分は理工系の教科書について紹介させていただきます! 今回紹介する本は、 ・フーリエ解析と偏微分方程式 8版 ・新版演習微分方程式 ・複素関数入門第4版 ・集合と位相 ・大学で学ぶ や… https://t.co/U4wWu39dsy
—STUDY FOR TWO 広島大学支部🍁 (@study42_HU)
