@yuri_to_rie 顕微ラマン分光法でこのガーネットの方はガーネットだと判明しております😆もう一方の薄青緑?はなんなのか…! 顕微鏡本当にすごく楽しいので、また顕微鏡ファンズで遊びましょう〜〜🤩💓!!
—ねるこ@ガーネッ党 (@neruyo_neruyo)
10/31の夜7時から、第14回シュライバーアトキンス無機化学(上)輪読会を行いました。 今回は8章(配位化合物入門)の赤外分光法/ラマン分光法のところまでを扱いました。
—Chemtech (@_chemtech)
-全てを超越した究極のラマン分光法- ウルトラマン(ult-Raman)
—まりしてん (@cfer_0410)
@tostadas_Md_PhD 私は修論でグラフェンの研究をしていた者です。 仮に炭化物が混入したとしても様々な種類があります。 XPSやラマン分光法で分子の結合状態を解析しないと 酸化グラフェンと同定することはできないです。 なぜやらないのかと、ずっと思っています。
—Metaro🎵🇯🇵 (@metaro_music)
溶質の周りに存在する近接した水分子において、通常の水分子に比べてスペクトルのピークが高振動数側にシフトする現象「ブルーシフト」。ラマン分光法および分子シミュレーションによる双方向的アプローチで、この謎に迫る。https://t.co/SYxJBlgsBd
—academist (@academist_cf)
