どっちを読もうかやはりリヴァイアサンといえばこの表紙だよね。と思っていたまさにその時に水田洋氏の訃報を聞くというのはよくある話。アダム・スミス研究者と新聞に紹介されているが、スコットランド啓蒙の前にホッブズがいた重要性、それは昨年… https://t.co/NAhB9Yp7OM
—Kentaro_SUZUKI (@suzuken2002)
柄谷行人「力と交換様式」第三部第三章はマルクスの変化。「資本論」第一巻の彼は「力」を考えていた。しかし、情勢は彼を革命家にしてゆく。それにつれ、「資本論」は革命を必然を説く「旧来の史的唯物論の見方に戻ってしまった」。しかし、最晩年には再び「社会主義を交換様式から見る視点を導入した
—戎棋夷説 (@pascal_api)
柄谷行人「力と交換様式」第四部第一章の前半はトマス・モア、後半は最晩年のマルクスで、モーガン「古代社会」を読み込んでいたことに注目する。モーガンは次代の社会への期待を「古代氏族の自由、平等および友愛のより高度の形態における復活」と書いた。たしかに柄谷の「Aの高次元の回復」と似てる
—戎棋夷説 (@pascal_api)
柄谷行人さんの『力と交換様式』、もう少しで読み終わるけど、めちゃくちゃ面白い。協同組合の先駆けが心霊主義に傾倒していたこと、そうした心霊主義が1848年革命の挫折から生まれていたことなどを、ごくさらっと述べた箇所。ここだけとっても… https://t.co/M9R8mieT6F
—樋口ヒロユキ _ SUNABAギャラリー (@hiroyuki9999)
4歳の息子が、Kindleを好き勝手触りまくってKindle本を意図せず購入。そのタイトルが柄谷行人の最新作『力と交換様式』3,850円。。。
—小島崇広 Kojima Takahiro (@kojij)
繙く、と言うには何だが、買った本のご紹介。『乃木撮3』『力と交換様式』 初めてアイドル写真集を買った! 家に置いとけないので、天国に置いておきます。(好きな人は見てね) 『力と〜』は柄谷行人。柄谷さんは何だかんだで読みきれないまま… https://t.co/SHArUNLi7q
—ABEND野郎Aチーム (@now_troubling)
世界史の『構造と力』と交換様式
—Ockham (@hxdxxkx)
柄谷 行人 さん 『 力と交換様式 』#hon読 #今年こそ読みたい本
—山口 和也 (@yd76473e72elyo)
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—アマノン (@amanon88)
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—Kenji Yamauchi (@KenjiYamauchi)
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—Giuliano Liszt (@iulianus)
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—Koji Takeuchi🌘🍑🗺🎼🏮🎥⚽️🦕🚒🏯📱 (@co_jit)
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—Okeke (@okekecom)
