おすすめの本の紹介:『音楽の哲学入門』(セオドア・グレイシック, 源河亨, 木下頌子 著) ちょうど良い難しさ https://t.co/5Uzy8eT84v https://t.co/jFFVM1PCuo
—ゆま (@mato_hu7)
『音楽の哲学入門』(セオドア・グレイシック 著、源河 亨 訳、木下 頌子 訳) 音楽がなければ人生は過ち? アメリカの気鋭の研究者による、音楽の哲学および芸術の哲学の入門書。 https://t.co/DgofeLvZ0i
—慶應義塾大学出版会 (@KEIOUP)
【Kindle版発売中】 『音楽の哲学入門』(セオドア・グレイシック著 慶應義塾大学出版会) 【Amazon紹介文】「マイルス・デイヴィスやジャコ・パストリアス、ラヴィ・シャンカル――クラシックからポピュラー音楽まで、豊富な例とと… https://t.co/FDE2ANntdL
—哲学書新刊情報++ (@Philo_Shinkan)
ピーター・キヴィ『音楽哲学入門』読書ノート 目次及びPDF - Lichtung 分析美学なんもわからん状態でピーター・キヴィの『音楽の哲学入門』を気合で読みまとめたのがぼくの最初の分析美学入門だった。ので参考になるかはわからな… https://t.co/ZuFmcHEDLY
—ナンバユウキ (@deinotaton)
【新刊】『悲しい曲の何が悲しいのか 音楽美学と心の哲学』源河亨(慶應義塾大学出版会)「悲しい曲で人は悲しくはならない」心の哲学を利用した美学の観点から、「音」とは何か、「聴取」とは何なのかを考察する。『音楽の哲学入門』とぜひあわせ… https://t.co/NFYllpiWID
—くまざわ書店 武蔵小金井北口店 (@kbc_koganei)
ジョン・コルベット『フリー・インプロヴィゼーション聴取の手引き』と、セオドア・グレイシック『音楽の哲学入門』。たまたま並行して読み終えた2冊だが、共通点も多く、議論が立体的に浮かび上がる感じがしておもしろかった。 https://t.co/BxHpm9Y0er
—添野知生 (@chise_soeno)
日常に溢れている音楽を哲学する 『音楽の哲学入門』『悲しい曲の何が悲しいのか』刊行記念ブックフェア 「ぼくらが音楽で哲学する理由」ジュンク堂書店池袋本店4階 人文書フロアの企画棚にて開催! 音楽の不思議を考えるための作品、約130… https://t.co/GUXMa1f1MP
—慶應義塾大学出版会 (@KEIOUP)
丸善津田沼店 @maruzen_tsudanm 人文書コーナーの企画台にて 『音楽の哲学入門』刊行記念フェア 「音楽の哲学がやって来る! ヤァ!ヤァ!ヤァ!」が開催中です。 音楽について、そして、音楽を通して人間を考えるためのガイ… https://t.co/GeEJejdwNB
—慶應義塾大学出版会 (@KEIOUP)
7.『音楽の哲学入門』(セオドア・グレイシック/著) 音と音楽の違い、音楽と感情の関係性、そしてショーペンハウアーの音楽論に対する作者の論述と、音楽で哲学やりたい学生にオススメの1冊なのだ! 図書イさんの学生時代に出版されなか… https://t.co/CQPtsdJ9Fn
—図書(館の隅で本を読むァラ)イさん (@Library_arai)
