ヒンディー語、しかたないのはわかるんだけど初手から「古賀勝郎、高橋明編『ヒンディー語日本語辞典』(大修館書店、2006年:定価18000円)がおすすめ」なのは泣き笑いしちゃう—遊牧民@積読の長城を超えて (@Historian_nomad)
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私の大学時代の相棒、ヒンディー語=日本語辞典… https://t.co/PUyatLDJ8J—レム (@kya_ryun)
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