講談と落語の違いについては、高島幸次さんの『上方落語史観』の説明が分かりやすい。 「落語はセリフ読み、講談はト書読み」。さらにフィクションさ(事実との距離感)の例えとして「講談が大河ドラマなら、落語は水戸黄門」という説明もしっくりくる。 一度、講談も聞いてみたいな。—こも (@mottocomo1)
講談と落語の違いについては、高島幸次さんの『上方落語史観』の説明が分かりやすい。 「落語はセリフ読み、講談はト書読み」。さらにフィクションさ(事実との距離感)の例えとして「講談が大河ドラマなら、落語は水戸黄門」という説明もしっくりくる。 一度、講談も聞いてみたいな。