@HasiJeff 確か熊野純彦先生の著作『マルクス 資本論の思考』で仰っていた以下引用「時間が価値を生み時間のなかで貨幣が価値を増殖させる時間そのものが価値を生むという神秘が、あたかも神秘ではないかのように神秘化される」と言う資… https://t.co/hOJdCMzdaj
—ししまる (@shishimaru1970)
@shishimaru1970 難しい一文ですね。重要な事を指摘していると思います。熊野純彦先生の『マルクス資本論の思考』は買って読みましたが再読してみようと思います。 私は、理系が苦手なのですが、私のような読者に分かりやすいよ… https://t.co/93ThUAlZAP
—クールピーチ (@HasiJeff)
🅞 新入荷 🅞 ・密教を知るためのブックガイド / 松長有慶 ・インドの「二元論哲学」を読む / 宮元啓一 ・マルクス 資本論の思考 / 熊野純彦 他 ↓↓ご注文はこちらから↓↓… https://t.co/qgZ3sH0mbH
—丸三文庫 (@marusanbunko)
「マルクスを読むことは, 人間が「世界のうちでー他者たちとともにー存在すること」を読みとくことであり, かくてまた世界の総体について思考することである」(熊野純彦『マルクス資本論の思考』せりか書房, 30ページ)
—ヘッドホン(Suzuki Yuto):1st year of doctoral program (@bktmskman)
