@chizuko78459505 大辞典や大事典は高額な書籍が多いですが、強気な価格設定ですね。90年代は企業経営者で囲碁が趣味の人も多かったので、一種のステータスとしての役目も果たしていたかもしれません。(ちなみに私の手持ちの『基本死活事典』は2800円です)
—Nobi Nobieta (@Nobieta)
@Nobieta 基本死活事典は自分も持ってます 少し古く趙治勲さんのですが 洪道場の洪清泉さんの本に載ってたので 勿論まだ理解できるレベルではないですが
—ワイの囲碁日記 (@chizuko78459505)
ひと目コウだと即断してしまった(基本死活事典p349)。 https://t.co/nZVV68mbfr
—o884-n (@O884N)
〜今週の実績〜 問題集:計277問 ・サバキのテクニック95問 ・攻め合いの達人62問 ・初段合格の手筋80問 ・基本死活事典40型 棋譜並べ:3局 リーグ戦:1戦 今日のリーグ戦は、向先で2目勝ち。しかし、終盤で相手が石を落… https://t.co/ys7FmpZokz
—富田 裕一郎(囲碁専用) (@tomita_igo)
欲しかった基本死活事典が思わぬところで売ってた #囲碁 https://t.co/T0enIuwzXt
—Erudito (@Erudito_wiz)
