戦争報道を通して考える"他者の苦痛へのまなざし"のありかた。報道写真の有用性と一緒に書かれているのは"事実"を作ったり変えたり隠したりできる作為や検閲のこわさ。「カメラと弾丸との覆い隠せぬ同一性」をわかっていないと忌まわしさへの誘… https://t.co/Cm3JmtjwmE
—knnillssonn (@knnillssonn)
太田弁護士のおっしゃる通りだなと思って石川さんのブログを拝読。定義と例の区別がつかないはずもなく悪質な言いがかりをされたのですね。全面勝訴何より。 個人的に注目したのは裁判でブロンテやソンタグ『他者の苦痛へのまなざし』など翻訳本… https://t.co/N5XkTRONEF
—MatsunagaNoriko (@norikowrites)
タイトルの『他者の苦痛へのまなざし』(原文だと“regarding the pain of others”)も本文最後の「あなたたちには他者の苦痛はわからない」に繋がると思う。だから眼差し。だからregarding。苦痛に寄り添う… https://t.co/OSNfg0LEdh
—kento terada (@teraken_photo)
RT> ソンタグが亡くなった後に、研究者、書評家、作家、現役の海軍兵などのメンバーが開いた『他者の苦痛へのまなざし』の読書会の形式を真似しました...
—河島えみ (@kw4m8m)
在庫復活。 ・フォンターネ ・私の好きな孤独 ・家族 ・ファミリア・グランデ ・清少納言がみていた宇宙と、わたしたちのみている宇宙は同じなのか? ・他者の苦痛へのまなざし ・戦争は女の顔をしていない 3 ・キッチンミノルの写真教室… https://t.co/G6rJ315q9r
—《対話する本屋》ポルベニールブックストア@大船駅東口 人権を大事に 戦争反対 NO HATE! (@porvenir_books1)
他者の苦痛へのまなざし 買わないと アーモンドまだ半分くらいまでしか読めてないけど💦 この本、調べたらミノの出演した人狼で出てくる本のようでテミンくん人狼見たのかな? ツミン😎💗 気軽に読めそうな安易な本じゃなさそう 読みたい https://t.co/7lK0w7a4jQ
—なあさん(δvδ) (@_07018)
#あなたの本棚のたちつてと 小説以外で。 他者の苦痛へのまなざし/ソンタグ チャヴ/ジョーンズ つい昨日のインド/渡辺建夫 THIS IS JAPAN/ブレイディみかこ 泥沼ウォーカー/笹野みちる ブレイディみかことオーウェン… https://t.co/I4z7cIaUQM
—もーりっつ (@spr_awakening)
他者の苦痛へのまなざし https://t.co/2azXoG59cK
—ムラサキユリエ (@murasaky3127)
キャプションを奪われた報道写真がいかに無力か、みたいな話にも通じるよね。スーザン・ソンタグが『他者の苦痛へのまなざし』で言及している件。経緯を知らずに楽しむという点ではSNSのコラ画像のデマとかもそう。
—花野 (@mirr0rwriting)
バルトがいった「作家の権力性」があるように読者の権力性もあるのではないか。感動することは自由だが感動することの倫理や責任を問われるわけで、感動ポルノ・感傷マゾに対する違和感はそこにある。ソンタグがいう「他者の苦痛へのまなざし」というやつではないか。
—ミスター (@hahaha8201)
