@kaichan19660721 @hoshusokuhou イザベル・バードの日本奥地紀行、を読もう。いかに彼の国の人心が酷いか分かる。150年以上前の著作だけど今もさほど性癖は変わらないと思う。
—くまきち (@Gx7Np)
『日本奥地紀行』をベースにバードさんが伊藤鶴吉と共に、明治初期に横浜から蝦夷地への旅行記漫画📚 明治時代の地方の日本人の生活など描かれ超オススメ😊✨ #ふしぎの国のバード 最新刊はやっと函館🗾 #今日買った漫画 FROM横浜の白… https://t.co/uE24rPxnxR
—コミックBB 横浜ネットカフェ白楽 (@hakuraku_bb)
イザベラ・バードの 『日本奥地紀行』に、 牛や馬を群れにして引いていく 習慣が記録されている。 一番訓練された先頭馬に 群れはついていくので、 輸送手段や、代掻きにも役立った。 宮本常一はこの「先頭馬」に注目し 東北、中部、… https://t.co/gd2I7JJuOB
—ロア|ゆっくり民俗学チャンネル (@Yukkuri_lore)
おかしいのは近代以降の西洋。 あと、明治時代に日本各地を旅したイザベラ・バードの『日本奥地紀行』は、過去の日本に対する幻想を打ち砕いてくれる。不潔(汚らしい服装)・ひどい皮膚病。 「皮膚病やしらくも、輪癬に罹った裸の子供」「ひ… https://t.co/NQKkridfYx
—JJ (@JJ49975331)
バードが見た有珠紹介 17日から歴史ミュージアム企画展 https://t.co/Cr88gKPwSF 達市のだて歴史ミュージアムは17日から、企画展「旅人がみた有珠」を開催する。イギリスの旅行家、イザベラ・バードの「日本奥地紀行… https://t.co/wjHRBirSHK
—museumnews jp (@museumnews_jp)
(´・(ェ)・`)『ふしぎの国のバード』は1~5巻までが50%OFFセール。 https://t.co/7CYDDIauHO イギリス人の女性冒険家イザベラ・バードの著書『日本奥地紀行』を基にした歴史冒険漫画。 明治初期の日本を… https://t.co/rfrWIDYHEv
—📚ねこくま@電書ブロガー (@nekoo_kumaa)
宮本常一『イザベラ・バードの『日本奥地紀行』を読む』読了。イザベラ・バードの客観的な分析を宮本常一が講読会でさらに深めていく。下駄の音、旅の制度、陸運の発達、見せる伝統、盲人、子供たちの世界、東日本の男尊女卑、アイヌの文化。明治1… https://t.co/7MS3sSB9s2
—ばーとるびー (@labyrinthnoire)
@syunka2019vol2 @onoderamasaru @sachihirayama 小野寺さんの訴えられている事が如何に正しく日本にとって危惧する事か、イザベラバートの日本奥地紀行を読み終えて更に深まると共に私自身の確信に… https://t.co/G3zaCvD1b2
—田邊満雄の草莽垢(旧垢名・豊秋津島) (@hokushin_a)
英国のイザベラバードが日本を訪れた際 日本奥地紀行にアイヌの事が詳しく記載されてます。 野原に生えている草や粘土・ナメクジなど、料理とは言えないようなもので、不潔で一食も食することができなかった、文明レベルが低く、料理とは言えな… https://t.co/aIDWhBgLok
—gen (@gen49774080)
拡散必要‼️ イザベラバードの日本奥地紀行は現在も入手可能です。 こう言った事実を政府は無視して、アイヌ先住民族なんて嘘を認めるな‼️ https://t.co/cHTGnBQv3A
—34nurnur (@34nurnur)
ここも懐かしい。昔、一橋に着任して間もない頃の一年生向けのゼミでイザベラ・バードの『日本奥地紀行』を読んで、彼女の足跡をたどるゼミ旅行をした時に大内宿にも泊まりました。 https://t.co/sCRbUt2gBw
—masanorinaito (@masanorinaito)
イザベラ・バードの日本奥地紀行が面白かったので、その後に書かれた朝鮮紀行も読んでいる。この本は検索すれば分かるが、ネトウヨのネタ本でもある。日本奥地紀行もそうだが、バードはスコットランド人らしい皮肉に満ちた描写をするので、常に良い面と悪い面を記す。悪い部分だけがネットで広がる。
—[우] (@dldrkstmfprl)
鹿追町図書館では当館巨匠のチョークアートを公開中。今日のテーマは【世界一周】。 作品を描き上げた巨匠は「今と昔では大変さが違うな」と語りました。 ボクの気になる本はイギリスの旅行家イザベラ・バードさんの【日本奥地紀行】。世界を周る… https://t.co/im2YsdNbmo
—石川誠 趣味は「メモ」と「積ん読書」 (@ishi_makoto)
