この辺は私よりも識者の方々いらっしゃいますので、私は黙りますね。まずは岩波文庫のリグ・ヴェーダ讃歌が手元にほしいんですよ。 ヴァルナさんの性格確定した決定打元ネタは東洋文庫ラーマーヤナ7巻となってます。ラーヴァナと戦争中に「音楽聞くために出ていった」海神、二度見レベルですよ。
—さら (@108sarama)
リグ・ヴェーダ讃歌見たら、またいろいろ変わりそうな気もするような、一部だけ抜粋されたものは図書館とかでデジタル書籍でかいつまんでいるのですが、やはり手元に本がほしい……範囲内の図書館にないんまじですか、てなる
—さら (@108sarama)
ヒンズー教は「ヴェーダの宗教」。しかしそのヴェーダの全体像が膨大で、日本語訳も「リグ・ヴェーダ讃歌」などほんの一部しか容易には手に入らない。世界宗教の経典のうち、容易に日本語で全体が読めるのは聖書ぐらいなのです。
—服部弘一郎@銀幕の中のキリスト教 (@eigakawaraban)
リグ・ヴェーダ讃歌重版だと……?
—うなじ (@unajiperopero)
私は『百億の昼と千億の夜』のせいで「阿修羅王!阿修羅王について知りたい!」と方向音痴気味にインド神話に凸ったんだけど、インド神話関連の書籍ってどれも似たり寄ったりで、そんな上っ面撫でただけみたいなんじゃなくってもっと深いとこ!て思ってたら我らが岩波文庫がリグ・ヴェーダ讃歌出してて
—文フリ広島B-06【暮亭】壱岐津 礼@お茶菓子!!魁 (@ochagashidouzo)
