・ピーターラビットの絵本シリーズ(福音館書店) ・『風にのってきたメアリー・ポピンズ』(岩波少年文庫) ・センダック『サラーのおへや』(小学館) ・ベーメルマンス『げんきなマドレーヌ』(福音館書店) ・ブラウニング『ハメルンの笛ふ… https://t.co/aWsWE2KKm0
—moegi nakano (@ship_ahoy)
#わたしを作った児童文学5冊 赤毛のアン げんきなマドレーヌ 名探偵カッレくん はてしない物語 おちゃめなふたご 大人の思い通りには育たず、既存の価値観をぶっ壊す破天荒な主人公が活躍する話が基本的に大好きだった。 もちろん今も。
—畑中雅美 (@gamikossu)
傷は勲章。『げんきなマドレーヌ』 - 清水玲奈の英語絵本深読み術 https://t.co/3MUODKYL1Z 11人のはずが12人の女の子が描かれたページが! そんな「欠陥」も、この絵本をさらに個性的でチャーミングなものに見せ… https://t.co/79wsKskyEV
—清水玲奈 Reina Shimizu (@Reina65466702)
50いいねありがとうございました❣️ 『げんきなマドレーヌ』は幼稚園のときに初めて読んで、当時もなんとなく雰囲気が好きだったんだけど、盲腸が何かわからなかったので話は理解できてませんでした😂 小さい頃好きだった作品に改めて触れると… https://t.co/SK9Z4IbJjA
—樋園綾佳(てぞのあやか)👑🍓ミスいちご2022いちごアソシエイツ🍓👑 (@tezonoayaka)
