なるほど。ただ自分の答えにはなっていなかった。骨太な本。『社会を変えるには (講談社現代新書)』小熊 英二 ☆3 https://t.co/IQboCPYPy4 #booklog
—chibo (@zyasuminntea)
【社会を変えるには (講談社現代新書)/小熊 英二】ついに読了! 非常に読みやすかった。デモを起こすのは、デモが出来る社会をつくるため。 → https://t.co/h6rokKE2tD #bookmeter
—イ (@iiii_beatles)
の教え方では足りないってみんな分かってるはずなのにね。 大人になったら義務教育中ほどには画一、均質を求められることはないのに、何のための我慢大会なんだか。 お子を育てる中で、いろんな子どもを見聞きして社会を変えるには義務教育制度の見直しも必要なんだと知った。
—のびこ@競わず、比べず、地道に心、身体、脳のバランス整える (@naizoukankyo)
社会を変えるには (講談社現代新書) /小熊英二【著】:社会を変えるということについて書かれた本。自分が無力と感じたときに読むと、そんなことはないと元気づけられる。 ★★★★★ ##読書 #書籍
—読書マニア (@0bibli0philia01)
@product1954 「管理されて安心する」みたいなdisりはウンザリ。 資産のある高齢者が給付金を貰い,若者は負担だけで資産形成も出来ない社会を変えるにはマイナで高齢者の資産把握するしか無い。そりゃ貰い得な高齢者は「国の管理… https://t.co/1d14YxmJre
—ひろしま映像展 (@eizoten1)
No.190 次の「新書大賞」で大賞に選ばれた書籍と、その著者の正しい組み合わせを選びなさい⇒社会を変えるには―小熊英二、宇宙は何でできているのか―村山斉、日本辺境論―内田樹
—ライ線にわかbot-2 (@raisen_bot2_qma)
@aiko33151709 同意です。団塊世代に数の力で若者が搾取され続ける社会を変えるには、団塊世代を政治から退出させなければいけないんですから。
—てんぷら (@tenpura_10pura)
社会を変えるには (講談社現代新書) /小熊英二【著】:社会を変えるということについて書かれた本。自分が無力と感じたときに読むと、そんなことはないと元気づけられる。 ★★★★★ ##読書 #書籍
—読書マニア (@0bibli0philia01)
社会を変えるには、小さな集団の力を疑ってはならない。 これは「対話の力」を示していて、それが今まで成功した唯一の方法である。
—Hiro✈︎旅するコーチ×インタビュアー (@hiro0224t)
社会を変えるには (講談社現代新書) /小熊英二【著】:社会を変えるということについて書かれた本。自分が無力と感じたときに読むと、そんなことはないと元気づけられる。 ★★★★★ ##読書 #書籍
—読書マニア (@0bibli0philia01)
社畜って仮に自嘲気味に言ったとしても人間としてほめられたもんじゃないと思うな。確かに自分の我を殺して企業に従事する姿は美しくもあるけどただの人形に成り下がるみたいで気持ち悪いよ。そうしなきゃやっていけない社会を変えるには少しずつでも行動しなきゃって思う。
—山田壱号@メモ (@efdcthdd)
社会を変えるには (講談社現代新書) /小熊英二【著】:社会を変えるということについて書かれた本。自分が無力と感じたときに読むと、そんなことはないと元気づけられる。 ★★★★★ ##読書 #書籍
—読書マニア (@0bibli0philia01)
社会を変えるには、まず自分を変えなければならない。
—RINA (@wx_yo)
@4S9SDTfuW7Yia5H 客観的に見ると、いくら否認しようとも、「山上の行動によって社会が目覚めた」(事件前は旧統一教会など忘れられた存在だった)という構図はまったく否定できていないと思います。私が恐れるのは山上のテロから… https://t.co/felDKesC5E
—どぶ人間 (@vQA4PXbT6btVC7d)
・三木「わが青春の詩人たち」読了 ・■ ・小熊「社会を変えるには」読了 #読書 #読了 #本 気になる方は要チェックです✨ ↓↓↓↓ ▼荒野のおおかみ https://t.co/DhojNlly87
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社会を変えるには (講談社現代新書) /小熊英二【著】:社会を変えるということについて書かれた本。自分が無力と感じたときに読むと、そんなことはないと元気づけられる。 ★★★★★ ##読書 #書籍
—読書マニア (@0bibli0philia01)
@kanjou_bugyou いえいえとんでもないです!! 社会を変えるにはとてつもなく長い年月がかかることは先人に学んでますから☺️ 期待に応えられるよう、精進します!!
—towa🧸🧁 (@fluffy_0717)
昭和の会社の忘年会みたいな党大会を開く自民党なればこそ、あれやこれやの時代遅れな理不尽な政策ばかり出てくるわけだ… #アシタノカレッジ 社会を変えるにはそんな爺様たちを辞めさせるしかないのだな
—hajime (@hajime602)
社会を変えるには、選挙よりも「自分の職場の民主主義」から 斎藤幸平氏が語る、豊かな社会のつくりかた #斎藤幸平 https://t.co/p3fNl803OJ
—透析テツ(脱被曝) (@tohsekitetsu)
前も言ったけど、『国を変える』とか『社会を変える』には頼まれもしないのに自論を一節ぶつくらいの勢いあるのに、『自分を変える』には聞こえないふりをする日本人男性、多すぎ問題。 https://t.co/sDNWQjeRZz
—Moxon (@Hl_Moxon)
搾取される社会を変えなければ、この国の未来は暗い。社会を変えるには仕組みを変えないといけない。仕組みを変えるには政治を変えるのが一番効果的だ。 #山本太郎を東京都知事に #社会の仕組みを変える
—MINORITYAMASS (@minorityamass)
#選挙 に出たし、今の立場だから尚、分かる!! 社会を変えるには「政治」の力が必要。 「政治家」になるには「選挙」に勝つことが必要。 「選挙」に勝つためには 「今のやり方」で勝つしか方法がない。 まず「勝つ」しかない。… https://t.co/XDuJiQFK59
—小林あすか(江戸川区議会議員) (@AsukaAtarashii)
小熊英二『社会を変えるには』(講談社現代新書)読了。 何となく、この書名が人目に触れると思うと気恥ずかしくて、めずらしくカバーを掛けてもらって移動中に読んでいたのだけど、終盤にはもう感化されまくり。よれたカバーをむしりとって「読書会するべ!」と言って回りたい衝動が…。→
—だしまき (@sorasobi)
そして、歴史や他国の思想を学ぶことが、従来の発想を改める助けとなる、との記述に何だかとても慰められた。 「社会を変えるには、あなたが変わること。あなたが変わるには、あなたが動くこと。」 はい。学びながら、どう動くかを考えなければいけないな。
—だしまき (@sorasobi)
ZOZO前澤社長「人がやりたがらない仕事」への持論をツイート「責任感持って進んでやっているのに低収入だと思う人は、堂々と会社に賃金アップの交渉をしましょう」 https://t.co/6YxAgwS12M 小物感満載だな。社会を変えるには?みたいな大局観無いのかな?
—atsushi by パンクガチョーン! (@smile_clovers)
もともとマーケティングを始めた理由は、長時間労働など社会問題を解決したかったから。 社会を変えるには、人の行動を変える必要があり、消費行動を変えるマーケティングを応用すれば良いと思った。 今となっては社会は簡単に変えれないと痛… https://t.co/GqcxKWAfwc
—マーケ社長@ベトナム (@marketer_ceo_jp)
