『デカルトからベイトソンへ』を読んだときと同じくらい、バーマンの新著はめっちゃ面白くて、赤線ひきまくりで、読み耽っている。空虚における充溢は、禅や美にも繋がれば、南京大虐殺にも通じるという快刀乱麻の議論→『神経症的な美しさ――アウ… https://t.co/rv4tuo3gWx
—竹端寛『家族は他人、じゃあどうする?』7月19日発売 (@takebata)
『デカルトからベイトソンへ』モリス・バーマン(文藝春秋)読了後、20代の僕の認識は決定的に変容した。その熱量はセカイへのシニカルな嘲笑を乗り越えさせ、『魔法の世紀』と『デジタルネイチャー』を僕に書かせた。(落合陽一) https://t.co/CTGOVBdygs
—河村書店 (@consaba)
『デカルトからベイトソンへ 世界の再魔術化』これ研究室に置いてもいいかな。学生が読みそう。
—清水高志 (@omnivalence)
