「海外の応用言語学の潮流は、言語習得における母語の役割を重んじる傾向になります。これは、実証的・理論的・理念的な知見にもとづいています。授業を英語で行えば英語の習得が促進されるという確証はありません」 批判的応用言語学者・久保田… https://t.co/36o9FdwC8c
—Early Bird (@41isyoichi)
久保田竜子先生の『英語教育幻想』がわかりやすく問題を指摘しており、専門家でなくとも理解できる新書だと思います。国内外含め、日本の英語虚像は多くの論文で指摘されております。紹介できますので、必要であればダイレクトメッセージをください。
—えーごの先生 (@chado0521)
UBC久保田竜子教授ブックトーク 『英語教育幻想』(ちくま新書、2018年)6月15日(土)午後2-4時、バンクーバー市内。参加申し込みは article9canada@gmail.com まで。会場は参加申し込みした方に案内しま… https://t.co/iV6gnBU0a8
—Satoko Oka Norimatsu (@PeacePhilosophy)
個人的な「今年のN冊」 ・中村高康著『暴走する能力主義』ちくま新書 ・久保田竜子著『英語教育幻想』ちくま新書 ・中澤渉著『日本の公教育 - 学力・コスト・民主主義』中公新書
—Terasawa, Takunori (@tera_sawa)
