キズナ キズナは絆。もともとの意味は「①馬・牛・犬・鷹などをつなぎとめる綱。②断ちがたい煩悩」(岩波古語辞典)。大変身した最近の意味は日本中が知る。のみならずフランスでも名を成しただけに…。
—馬名プロファイルbot (@Bamei_Profile)
書籍版『奇奇怪怪明解事典』、順次全国書店に並び始めています。モデルにした『岩波 古語辞典』より大きい本になりました。 超絶技巧印刷指定で革装にも見紛う函を実現し、四六判本文三段組という無茶なお願いをしっかり読める版面に組んで下さっ… https://t.co/vmnhYZ5Ay0
—石原 (@Herausgeber1)
むれ mure 山。(岩波古語辞典に「古代朝鮮語mori(山)と同源」とある) 日本書紀(二十六)斉明天皇紀(歌謡116)「伊磨紀那屢乎武例我禹杯爾」imaki₂ naru womure ga upe₂ ni
—日本語単語bot (禾本一郎) (@UotasSoft)
大野晋先生は終戦後に餓死した恩師の遺体を前に「日本古語の解明をする」遺志を引き継ぎ30年かけて日本古語2万語を解明。岩波古語辞典も完成させた稀有なスペシャリスト。その大野先生が実地調査の上で日本古語とタミル語の類似点を発表したら週刊新潮が大バッシング。理由は「似過ぎているから」
—アネザイチカ (@nomoretakuan)
@cicada3301_kig ※理論甲乙の場合は@で示した。 mata mətə maNtara m@Nt@r@k- koto[r?] katar- jə ja が今ぱっと思ひ付いたものです。岩波古語辞典の最初にいくつか竝んでゐますが,他にも國語學者が發見した交代はあります。
—そよか。 (@kisaragi_rosei)
岩波古語辞典は醤を干(pɨ)-塩(sipo)とするが 醤pisipo HHH(和名類聚抄 医心方 類聚名義抄)は高起式で 低起式の干るpɨru LF(古今集)とは背馳する 新撰字鏡ではヒの甲乙を区別しないのでpɨ-sipoかpi-… https://t.co/kiKRNCau7F
—⭐️潮風⭐️ (@sanpiska822)
