【日本語の歴史 (岩波新書)/山口 仲美】を読んだ本に追加 → https://t.co/gKSevr9uRg #bookmeter
—たかおく@五戸町 (@takaoku)
【レビュー】『日本語はなぜ変化するか―母語としての日本語の歴史』小松 英雄 https://t.co/R7X00aLfVS #booklog
—出雲ウル (@ggg_izumo_ggg)
『あ゛-教科書が教えない日本語 (中公新書ラクレ 772)』 あ゛のような言葉が生まれた経緯を国語教育や日本語の歴史から解き明かす本。濁点や半濁点に関する考察を中心にさまざまなトピックが取り上げられています。国語本はあまり読むことがないのですがこれは面白かった。 https://t.co/iPqM8JJCyp
—久平 (@dp0bIywhDjqHy3o)
【イベント】第8回日本語の歴史的典籍国際研究集会(11/11・オンライン) | カレントアウェアネス・ポータル 【今回は「データを保管する・活用する」という観点から、古典籍資料の利活用等について国内外の事例紹介がYouTube… https://t.co/wlRx7ZD6B7
—文学通信 (@BungakuReport)
第8回日本語の歴史的典籍国際研究集会(11/11)https://t.co/2A2UpWhXuo
—人文書院 (@jimbunshoin)
【イベント】第8回日本語の歴史的典籍国際研究集会(11/11・オンライン) https://t.co/e8Tt3Jx74l 2022年11月11日、国文学研究資料館の主催により、第8回日本語の歴史的典籍国際研究集会がオンラインで開… https://t.co/7KHqCZMv0Y
—museumnews jp (@museumnews_jp)
同様に日本語の歴史系でも、「○○をした人の名前」とかを問題にするのはどうかと思うんだわ。 過去の素晴らしい業績を残した人に対しての尊敬というのは大事だけど、それが直接「教育能力」に結びつくのかと言われると…。
—友@日本語教師 (@tomo_jpnstchr)
【日本語の歴史】アイヌ語だけではない日本先住民の言語史【縄文語→弥生語】 https://t.co/6sw12Ng1uc @YouTubeより すっげー!
—𝑷𝑹𝑶𝑭𝑳𝑰𝑮𝑨𝑻𝑬 (@SubPrime_lifes)
【日本語の歴史】アイヌ語だけではない日本先住民の言語史【縄文語→弥生語】 https://t.co/USQWhUDBdK @YouTubeより
—大阪太郎 (@ZUN03241)
神戸大学附属図書館デジタルアーカイブに「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」により2021年度に撮影された古典籍の電子化画像を追加 【住田文庫のほか、山口誓子波津女俳句俳諧文庫、太平記コレクション(釜田喜三郎氏… https://t.co/0NhQi5vzng
—文学通信 (@BungakuReport)
そもそも「かわいそう」と「かわいい」って日本語の歴史の中でかなり混線してますよな。
—ken-sya (@ken_sya)
【本棚登録】『日本語の歴史 (岩波新書)』山口 仲美 https://t.co/MY6ufuZwps #booklog
—柴山幸夫 (@yukshiba)
漢字の止め撥ね問題に関連して句読点について調べたんだけど「、」「。」が明確に区分され始めたのって1800年代後半、日本語の歴史から見るとかなり最近なんだな。学校教育もあるけど、筆記具の影響が大きいような気がする。学制は1872年。… https://t.co/S4iKaxcPjT
—monotama (@monotama_go)
はてなブログに投稿しました #岩波新書#読書垢 #読書好きと繋がりたい 目からウロコ 波乱万丈の大河ドラマ 〜「日本語の歴史」山口仲美 - ことばを食する https://t.co/bVqQYtRU0Q
—くー (@ap14jt)
週の始めの月曜日。お早う御座います。 日本語の歴史にはままあることですが、近年軽はずみに使われすぎたことにより「神」という言葉の重みが地に堕ちてしまった感がありますので本来の使い方の一例をご紹介したいと思います。 サムクックのファルセットは神。
—ナカムラ♠︎ (@NqwVfYeoqjGMxZ8)
「侍り」は「候ふ」にとって代られ,鎌倉時代には使用されなくなりました。(新訂日本語の歴史)
—Middle Japaneseたん (@jamatokotoba_)
城崎にて演劇作品を滞在製作中です。昨年は日本文学盛衰史で過去からの日本語の歴史や心に触れ、今回は少し先の未来の多言語な世界と文化を体験しています。同時にせたそー演劇部の台本会議にも参加したりして、もうなんか、最近、言葉ってすごいと感動し続ける日々。大切にします。
—長野海 (@96umi)
国語学者によって描かれる日本語の歴史は文献に反映された日本語の文章語の歴史であって、文献に書かれなかった言語変種は相手にされませんし、話し言葉も相手にされません。当たり前ですが。一方方言学者は、骨の髄まで"Every word h… https://t.co/BpClMYHL2h
—Isepo (@Isepo2)
