世阿弥「風姿花伝」 日本最古の演劇論書、能楽論書。世阿弥が習道過程で発展させた考えを増補・整理したもの。
—日本史書物bot (@nihonshi_books)
世阿弥『風姿花伝』は細男が能の起源だという。「ニライ婆」伝説は海洋世界神話。「ヤマン婆(山姥)」だけでなく「ウミン婆(海姥)」もいる。「ニライ婆」を始め、豊かな沖縄の伝承世界を動画シリーズ化してほしい。エンターテインメントと学術記録との間を行く独自の物語り映像ができるとおもろいね
—京だらぼっち (@jxtx77fgTGKbhjg)
#読了 世阿弥「風姿花伝」 前から読もうと思っててやっと読みました😊能の公演も月に一度は観に行きたいな。 日本人の美意識に大きな影響を与えた世阿弥の芸術論。役者でもあり、作家・作曲家・作舞家でもあった世阿弥。 「花」という概念… https://t.co/BsAwUYvAkO
—かまぼこ@読書垢 (@IbqQm)
「秘すれば花なり(世阿弥/風姿花伝)」どころか、秘していると無視される世の中。やれやれ。 マガジン限定記事「なぜ『美しいタイトル』がダサく改題されるのか?」|白饅頭 @terrakei07 #note https://t.co/1XQDP2ZTcY
—Hajime (@Hajime77com)
はてブロ更新しました!ビジネスに効く「型」の思想。 #はてなブログ #読書 #読書好きな人と繋がりたい #のベルズ #世阿弥 #風姿花伝 #岩波文庫 #ふぎと屋 【創造的な模倣】世阿弥『風姿花伝』(岩波文庫) #30 - ふぎと屋 https://t.co/9pjrtJ6vlS
—ふぎと【選書ブロガー】 (@rouge812)
昨晩は観世流能楽師・川口晃平さん @ottsumakuttsu09 の「プロフェッショナル世阿弥の流儀」3回目。世阿弥『風姿花伝』を読みつつ、後半は礎である観阿弥の業績を振り返るもの。話の途中には晃平さん自身の実感も差し込まれ、実… https://t.co/QVvlWEcer5
—柏木ゆげひ (@kashiwagiyugehi)
併せて佐藤正英(校注・訳)世阿弥『風姿花伝』(ちくま学芸文庫)。オビには「日本思想史の文脈のなかに位置付け、捉え直した画期的訳注書」とあり。読みやすそう。 https://t.co/SVoaOy5VMy
—テオドラ「午前四時のブルー」Ⅲ (@DurasienneMd)
この別紙の口伝、当芸においても、家の大事、一代一人の相伝なり。たとひ一子たりといふとも、無器量の者には伝ふべからず。 「家、家にあらず。継ぐをもて家とす。人、人にあらず、知るをもて人とす」といへり。 これ万徳了達の妙花を極むる所な… https://t.co/aJmynbiqrQ
—ぢ - Yan Qiushui (@mo_men69)
