@hitotunagi 円城塔夫妻の『読書で離婚を考えた』を読み返してやはりちょうおもしろかった。『文豪たちの怪談ライブ』も。ノンフィクションでは『「雪風」に乗った少年』が凄かった。今、ドロシー・セイヤーズの『大忙しの蜜月旅行』を… https://t.co/GaEdjnoQii
—imagawa natsumi (@natsuyasumi_ima)
×無くなる ○亡くなる 西崎さんという雪風に乗った少年兵という、特別兵だった方の本や雪風ハ沈マズにもあった記述と記憶しています。
—小石てーとく (@gyokusekikongou)
駆逐艦関連では特型駆逐艦「雷」海戦記と戦術の雪風に乗った少年の二冊しか読んでいませんが、当時の乗組員のことが分かる本は読んでおいて損はないと思います。 戦時のことですから、生々しい表現もあります。一方でこれらの話がまとめられた意味は大きいと思います。
—小石てーとく (@gyokusekikongou)
