【読みやすい文章の共通点】 冒頭にある接続詞が効いている。例:寒い冬にぴったりの、体も暖まる、おいしいシチューを紹介します。まず、…。つぎに、…。それから、…。ここで、…。そして、…。最後に、…。 そこに入る内容が透けて見えるようです。 書籍『文章は接続詞で決まる』光文社より作成
—本の魅力にせまる・・・! (@mybufiwugum)
石黒圭さんの「文章は接続詞で決まる 」はかなり熟読。接続詞の使い方というだけで一冊本が書けるのだと驚いたと共に、挙げられていた接続詞の活用法をエクセルで表にして編集部内に配ったほど。。
—まむし⛄️中間管理職エディターの生存戦略 (@mamushimum)
ナイス 【文章は接続詞で決まる (光文社新書)/石黒圭】文章を書く時、その時の気分で接続詞を選んでいるので、後で読み返すと違和感を覚えることが多々あります。本書は、「接続詞とは何か」から始まり、… → https://t.co/DpW65k0Vul #bookmeter
—猫田猫三 timão #sougofollow #followmeJP (@brat0528)
おはようございます 石黒先生の、接続詞に関する他の一般向けの単著は、結構難しくて途中で挫折したが、これは気楽に読めた kindleで読んだが、巻末の索引は、(当然ながら)ページ番号ではなく、ハイパーリンクになっていて便利 文章は… https://t.co/TtZYOGCI6z
—石野令和(旧良和)池面半三 (@mizuho1582)
"文章というのは社会的な存在です。読み手が読んで理解できるように書かなければなりません。しかし、私たちが文章を書くと、どうしても自分の論理で書いてしまい、その結果、"(続く→)『文章は接続詞で決まる (光文社新書)』石黒 圭
—とにかく本が好き (@someone90583413)
"その情報に初めて接する読み手が理解できなくなるということがしばしば起きます。文章を書くということの難しさは、まさにそこにあります"『文章は接続詞で決まる (光文社新書)』石黒 圭https://t.co/qAUCdgOiQn
—とにかく本が好き (@someone90583413)
【感じが悪い人の言葉づかい】 相手の発話権を奪う接続詞を使っている。「というか」「ていうか」「つうか」「てか」など。発話権を交替させたいときによく使う接続詞。話している途中で聞き手に割って入られることはけっして気持ちのよいものではない。本『文章は接続詞で決まる』石黒圭 著より作成
—ペーパー読書の魅力 (@gejynazyxara)
暇すぎて「接続詞」の勉強してる。 日本語における接続詞の重要性は痛切に感じる。 もう何度も読み返しているけれど、 「『文章』は『接続詞』で決まる」(著・石黒圭/光文社新書)は本当に読み応えがある。
—中沢純 (@nakazawa_jun)
