こむこむで行われた、漢字探検隊in福島で漢字のお勉強。 昔、とあるお坊さんより、「地獄の獄は、獣と獣が言い争っている姿」と習ったのを思い出して、ちょうど置いてあった「字統」で調べたら… 全然違うじゃねーか!!!! https://t.co/Cguo50VEej
—壁るね (@TakeHID)
薨御(こうぎょ) 親王・女院・摂政・関白・大臣(おおおみ)の死去すること。 『薨』は「夢」と「死」が合さった字。これは昔,貴人の死は夢魔(むま)の仕業と考えられたため。そのため『薨』は元々夢魔によって死ぬことを意味する。(白川静『字統』「薨」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
崩御(ほうぎょ) 天皇・上皇・法皇・太皇太后・皇太后・皇后を敬ってその死をいう語。「崩殂(ほうそ)」「殂落(そらく)」 一説によると「天子が死んだ事を,山岳が崩れた様子と喩え,聖域の変動を表した。」(白川静『字統』「崩」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
薨去(こうきょ) 皇族または三位(さんみ)以上の貴人の死去すること。「薨逝(こうせい)」 『薨』は「夢」と「死」が合さった字。これは昔,貴人の死は夢魔(むま)の仕業と考えられたため。そのため『薨』は元々夢魔によって死ぬことを意味する。(白川静『字統』「薨」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
@ruhiginoue その部分を読むのは楽しいですね。白川静の「字統」などは特に面白い。
—アラスカ@サウスポー (@alaska_southpaw)
『字統』でも異物志の記述に言及があるが、記載のある虫の説明の後に〈それで酒で正体を失うことを泥酔というとみえるが、おそらくお話であろう。〉としている。お前が言うな!と言いたくなるところだ
—しゃいたん (@faogr)
『旧唐書』高麗 【其書有五經及史記、漢書、范曄後漢書、三國志、孫盛晉春秋、玉篇、字統、字林;又有文選,尤愛重之。】 四史といえばやはり、史記、漢書、范曄後漢書、三國志!
—hyena_no_papa (@hyena_no)
活字が切れたので字統で太郎さんの漢字を引く(小並) 空条は頑張って解釈して流れ星かな。虹だと貝やらドラゴンなんで漢字的には違うかなと 承は跡継ぎ長男なんやろな…継いでなさそうだけど
—れぷさん (@RepRepsan)
薨去(こうきょ) 皇族または三位(さんみ)以上の貴人の死去すること。「薨逝(こうせい)」 『薨』は「夢」と「死」が合さった字。これは昔,貴人の死は夢魔(むま)の仕業と考えられたため。そのため『薨』は元々夢魔によって死ぬことを意味する。(白川静『字統』「薨」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
崩御(ほうぎょ) 天皇・上皇・法皇・太皇太后・皇太后・皇后を敬ってその死をいう語。「崩殂(ほうそ)」「殂落(そらく)」 一説によると「天子が死んだ事を,山岳が崩れた様子と喩え,聖域の変動を表した。」(白川静『字統』「崩」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
薨御(こうぎょ) 親王・女院・摂政・関白・大臣(おおおみ)の死去すること。 『薨』は「夢」と「死」が合さった字。これは昔,貴人の死は夢魔(むま)の仕業と考えられたため。そのため『薨』は元々夢魔によって死ぬことを意味する。(白川静『字統』「薨」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
薨去(こうきょ) 皇族または三位(さんみ)以上の貴人の死去すること。「薨逝(こうせい)」 『薨』は「夢」と「死」が合さった字。これは昔,貴人の死は夢魔(むま)の仕業と考えられたため。そのため『薨』は元々夢魔によって死ぬことを意味する。(白川静『字統』「薨」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
崩御(ほうぎょ) 天皇・上皇・法皇・太皇太后・皇太后・皇后を敬ってその死をいう語。「崩殂(ほうそ)」「殂落(そらく)」 一説によると「天子が死んだ事を,山岳が崩れた様子と喩え,聖域の変動を表した。」(白川静『字統』「崩」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
解字 金文は、「くの字形(ひく)+虎(とら)」の会意。虎の皮をひっぱって剥ぐ形[字統を参考にした]。
—😰🙌🔫🐬❗️ (@tantankorori)
漢字は全部「会意」(構成要素が全部意味でできている)なはずだという思い込みの元は、日本で白川静の「字統」(平凡社)が売れすぎたせいだと思う。 漢字には、音から当ててる「形声」がかなりある。 先日の、「海に母」トンデモ説もそう… 字… https://t.co/TuXuosT3FL
—小谷由果 (@cotaniyuca)
崩御(ほうぎょ) 天皇・上皇・法皇・太皇太后・皇太后・皇后を敬ってその死をいう語。「崩殂(ほうそ)」「殂落(そらく)」 一説によると「天子が死んだ事を,山岳が崩れた様子と喩え,聖域の変動を表した。」(白川静『字統』「崩」)
—皇室に関する敬語,用語bot (@kousitu_yougo)
字通と字統、ずっとほしいんよな~~~~
—kgmt | かげもと (@kgmt_)
わしはもうひと踏ん張りふた踏ん張りしたいところです! 伊能忠敬が高橋至時に弟子入りしたのが50歳。 加藤廣さんが『信長の棺』で大ベストセラー作家になったのが75歳。 白川静先生は字書三部作『字統』(74歳)、『字訓』(77歳)、『… https://t.co/168bi9cpi9
—バーバラ・アスカ (@barbara_asuka)
