元がWHの十二国記本編は魔性の子ほどには値上がりしてません。 魔性の子は旧版の方が文字が小さくみっちりしており、新装版でむしろゆったりした分ページ数が増え価格が上がってます。
—MonMon (@Monmon_kokki)
旧版魔性の子にしかいない高里くん がいるので!! できれば……図書館とかで……広瀬が高里くんと出会う初日だけでも両方読んでくれ!! 新装版読んでから旧版読んだら、おいおいおい広高すぎるやろ!?ってなるからさ……?
—MonMon (@Monmon_kokki)
魔性の子といいタコピーといい、心折れずに読めたのは最序盤から苦難の中に居る人を助けようとする誰か(広瀬先生やタコピー)が居たから読めたんだなぁ私は…一ノ瀬家、今のところそのポジションの人が見受けられないので、おつらい展開をお出しされて素直にめちゃくちゃ凹むという事になってるかも…
—もなこ😇 (@monaco00)
『魔性の子』 小野不由美著 新潮文庫 人気の十二国記シリーズの外伝的作品。舞台が蓬莱(日本)、ホラー色が強い点で、本編とは一風変わった雰囲気の作品。 紛れもなく十二国記なのに後味はざらついてます。ホラー部分は若干とっつきにくいかも?自分はシリーズの導入にこれを読んでしまった。
—蛍の本棚 (@thebooksglow)
月の影→風の万里→風の海→黄昏の岸→魔性の子→白銀の墟(2巻)(イマココ)登場人物が多くて覚え切れるか不安になってきた
—十 (@274_tns)
原作を読む順番は刊行順でいいと思いますが、エピソード0の『魔性の子』は 『黄昏の岸 曉の天』を読んだ後で読むのがオススメ!普通に読んでも面白いが時系列が同時なので話が繋がります。
—SCITEX (@scitex_info)
これもうおかねもちの家に住んでる出自不明本名不明の男の子じゃん……お金持ちに飼われてると思われてるけど実はおかねもちの心を手のひらの上でコロコロしているのはこっちっていう……魔性の子じゃん……(虚妄)
—塩さば (@Salted_herring)
受け・魔性の子・最強の矛、倉知一天 生意気だけど寂しがりや 口癖は「つまんない」 https://t.co/uRVvbXxRFb
—ちがうさん(chigau) (@isnot_tokyo)
黄昏の岸 暁の天は戴の過去、慶の現代での初登場キャラの面白さや、黄昏サイドと魔性の子サイトで繰り広げられる物語の壮大さ、照らし合わせもまた楽しくてたまりません。更に深まった十二国世界の仕組みと謎が、新作にもどう絡んでいくのか、楽しみで仕方ないです。#十二国記感想
—みかろ㊗️ 新刊的三分間 (@mikaron12)
