@KY0813ww 読むなら「死との約束」ぐらいまでかなぁ……と思ったり。 それ以降は、段々とポワロの孤独さと、正義と、周りの人たちとの交流の末の葛藤がクローズアップされていくので……。
—日刊某氏@若葉取れてもド下手糞は6.2終わった (@kokukai_sono2)
細見で背が高く、いつも軽口を叩いてひょうひょうとしていてすごく♊っぽいけど実は♉という人を知っていて、ポワロ『死との約束』に出てきた医師ジェラールを見た時にその人そっくり、と思ったら俳優も♉で、ブラウン神父に出てくるシドのキャラク… https://t.co/GNSHF2wJ7c
—sam (@sam_stellarmy)
@369halfmoonst この作品と「カーテン」と「死との約束」を信仰3部作とか呼ぶそうです。
—くうまん (@007bondian)
君と死との約束
—お題bot:むくろはな (@mnknk_odai)
来月の続巻が楽しみ、装丁の狐が可愛い。登場人物栞もとても助かった。題名はクリスティの「火曜クラブ」から? 確かホロヴィッツが小説は題名大事って言ってて好例としてクリスティ挙げてた記憶…確かに。春にして君を忘れ、葬儀を終えて、死と… https://t.co/Aotjbdcd4m
—えみ (@yxW50ECF8uyYAlP)
手元にあるクリスティ 「死との約束」「鏡は横にひび割れて」「ポアロのクリスマス」「ねずみとり」「青列車の秘密」
—布由 (@huyu_n)
「死との約束」アガサ・クリスティ エルサレムを訪れたポアロはある夜男女の不穏な囁きを耳にする。 もう一行目から面白い!事件を予感させるその囁きに最後まで惑わされた。真実を隠している関係者たち...その心理を読み解き犯人を導き出… https://t.co/qi4qA5xVIe
—ishtar (@ishtar_222)
