[並べ替え]『ウッドストック行最終バス』に始まる「モース警部」シリーズで有名なイギリスの推理作家は?[クコスタデリンー・] → コリン・デクスター ※「モース」警部がタイピングで出題。作品名からの連想もありまう(『キドリントンから消えた娘』/『森を抜ける道』/『ジェリコ街の女』)
—QMAミステリー問題bot2 (@QMA_Mys_Bot2)
#私のベスト3ミステリー 国内 明治断頭台 獄門島 首無の如き祟るもの 海外 時の娘 ウッドストック行最終バス 十日間の不思議 今朝の気分ですので、夕べには変わってるかもですが
—ホリディ (@109holiday)
[タイピング]『ウッドストック行最終バス』で初登場した、コリン・デクスターが生んだ警部は○○○警部? → モース
—QMAミステリー問題bot2 (@QMA_Mys_Bot2)
【ウッドストック行最終バス (ハヤカワ・ミステリ文庫)/コリン デクスター】ミステリー史に残る名作と聞いて初めて手を出し、その価値は充分解ったが如何せん読みにくかった(古典翻訳もの読むと大体こう… → https://t.co/8hoRySVLUv #bookmeter
—ハッセン(八千、8000) (@hassen8888)
#今日買った・届いた本を紹介する 佐藤究『テスカトリポカ』『Ank:』 小野不由美『営繕かるかや怪異譚 その弐』 J・アーチャー『十二の意外な結末』 W・カッツ『恐怖の誕生パーティ』 C・デクスター『ウッドストック行最終バス』… https://t.co/WonQsBj7mJ
—ひら埜@読書 (@shirano62honyom)
ウッドストック行最終バス/コリン・デクスター モース警部シリーズ1作目。 ヒッチハイクをした2人の娘。そのうちの1人が死体で発見される。もう1人の娘はどこに消えたのか。 入り組んだ人間関係に捜査は難航。モースの恋心も揺れ動く。… https://t.co/1KqSOCwKB0
—楓*読書垢* (@kkaaeeddeefu629)
@mellozaemon 「モース警部」好きですよ!「刑事モース」も良かった!TVで見て原作も読みたくなって、コリン・デクスターの作品を探し回って「ウッドストック行最終バス」等数冊を愛読しています😅
—TAKOTAKO (@TAKOTAK74443394)
第三回読書会 5/7(土) 21:00〜 ウッドストック行最終バス/コリン・デクスター(ハヤカワ・ミステリ文庫) ご興味のある方は是非お気軽にご参加下さい https://t.co/C3NzVE8UIo https://t.co/dbibahnD4V
—本格ミステリ読書&布教会 (@honkaku448)
コリン・デクスター『ウッドストック行最終バス』★★★★☆:直感型探偵役の推理自体を錯綜させるという、あまりにもユニークな手法に瞠目する。佇まいも構成もスマートだが、思考上の取捨選択をそのまま小説化したような不安感が珍味。人物造形は巧みで、モースなどついつい愛着が湧いてしまう。
—どらやきたべお (@dorayaaaaaaaaki)
