梗概は「ひとまとまりの、読んですぐわかるもの」です。何回も読まないとわからないものは梗概ではない。梗概が上手い人は、自分がこれから何を書くかわかっている。自然と本文も上手になります。 『SFの書き方:「ゲンロン 大森望 SF創作講座」全記録』
—冲方丁bot (@mowwomnow)
読者となる編集者や友人との共通理解を最初に構築して、その第三者が寸評しやすいように整える。自分の意図を教えておくと、相手は寸評しやすい。ここが上手くいっていないと、編集者と作家はもめます。本当に喧嘩になる(笑)。 『SFの書き方:「ゲンロン 大森望 SF創作講座」全記録』
—冲方丁bot (@mowwomnow)
「そのとき面白いもの」は共時性が高く一瞬で大勢の人が楽しめる可能性がある。「いつでも面白いもの」は強度が高い分、適合しない人には何が面白いのかわからないこともある。 『SFの書き方:「ゲンロン 大森望 SF創作講座」全記録』
—冲方丁bot (@mowwomnow)
感想を書きました。/ SFの書き方 「ゲンロン 大森望 SF創作講座」全記録 このしのさんの感想 - 読書メーターhttps://t.co/Ua7bvxti71
—このしの (@konoscyno)
あと、ル=グウィンには、「ヴァージニア・ウルフからSFの書き方を学ぶ」という短いエッセイがあります(たぶん未訳)。ここで引き合いに出されるのは『オーランドー』と『フラッシュ』。確かになるほどです。
—大久保ゆう (@bsbakery)
pixivFANBOXのほうにあとで以前作った「sfの書き方」の事前課題プロットを順番に公開していきます。一日一個ペースかな
—犬井作 (@miduki_neko)
