自分の内面を変えようとするストア主義と、社会を変える運動の両立はちょっと難しい問題ぽくて、岸見一郎『マルクス・アウレリウス「自省録」を読む』祥伝社新書もその辺少し触れてた。易しくてけっこういい入門書だったので、『ミステリと言う勿れ』きっかけで『自省録』を読んだ人にもオススメ。—まーにゃ・うらら姫🖤🎗 (@lyricalium)
自分の内面を変えようとするストア主義と、社会を変える運動の両立はちょっと難しい問題ぽくて、岸見一郎『マルクス・アウレリウス「自省録」を読む』祥伝社新書もその辺少し触れてた。易しくてけっこういい入門書だったので、『ミステリと言う勿れ』きっかけで『自省録』を読んだ人にもオススメ。