@tokyoYS1963 ウフフ、イジワルなオススメ、してもいいですか?角川ホラー文庫 で、小池真理子さんの、墓地を見おろす家 結構、面白いですよ
—もっちゃん (@SBach147)
墓地を見おろす家、まったく関係のない人間まで危害加えているので最悪です(あと子供とイッヌが可哀想)
—🐉たかはら👒 (@mmtaka_nama)
小野不由美先生の『残穢』を読む前に小池真理子先生の『墓地を見下ろす家』を読むと楽しいと思いますよ 「墓地を見おろす家」 小池 真理子[角川ホラー文庫] - KADOKAWA https://t.co/ODlnHxVW9M @kadokawa_prより
—銀猫 (@emillia_earl)
明日まで! 角川ホラー文庫の400冊以上が対象です。 【最大50%オフ・400冊】KADOKAWA電子書籍フェア 角川ホラー文庫 (4/1まで) https://t.co/e0IPxNpzuF 『天使の囀り』 『墓地を見おろす… https://t.co/L3dzJ4GUfX
—キンセリ 公式 (@kinselist)
#日本怪奇幻想読者クラブ 小池真理子『墓地を見おろす家』読了。ホラーには慣れているつもりだが、ジョン・ソール『暗い家の少女』と立て続けに読むと、さすがに陰鬱な気分になる。ちなみに次に読むのは、シャーリイ・ジャクスン『たたり』。
—八尾の猫 (@URf6fdudnKe8fwS)
『墓地を見おろす家』を読了してから、某読書メーターを読むと、一家に襲い掛かる恐怖のあれやこれやは、夫婦が自殺に追い込んだ元妻が絡んでいるのではないかという意見があって驚く。私は100%、土地の祟りのせいだと思っていた。
—八尾の猫 (@URf6fdudnKe8fwS)
#日本怪奇幻想読者クラブ 『たたり』、読了。救いのない物語だと思っていたけれど、『暗い森の少女』や『墓地を見おろす家』に比べれば、よほど救いのあるお話だった。 エレーナはこの後「丘の屋敷」の不吉な伝説の一部となり、ひょっとしたら屋敷をさ迷う亡霊になるかもしれない。
—八尾の猫 (@URf6fdudnKe8fwS)
クロウリーに本でトラウマを植え付ける会?!! 「残穢」と「墓地を見おろす家」と「家に棲むもの」と、あとはトドメに「どこの家にも怖いものはいる」と「のぞきめ」をセットにしてクロウリーのお家に送ろう
—👼たかはら😈 (@mmtaka_nama)
