無知と無力では若干異なるが、 葛飾北斎伝にも「何事も自分が及ばないといやになる時が上達する時なんだ」とありましたな。 https://t.co/kZbJ7BLFTB
—ト・ヘン (@To_Hen)
葛飾北斎は、勝川春章に弟子入りしましたが、その兄弟子に絵を馬鹿にされて、発奮したことが、「葛飾北斎伝」に記載されています。
—浮世絵_Love (@ukiyoelovers)
『葛飾北斎伝』や『浮世絵師歌川列伝』を書いた飯島虚心なんかも写楽の俗称は斎藤十郎兵衛(一説に八郎兵衛)なんてことを書き残しているのですが、何故なのか一般書なんかではクルト以前の写楽研究はなかったことにされているのですよ。 どんだけ不都合な真実があるんですか。
—kasasu2004 (@kasasu2004)
