シリーズ日本近世史 1 戦国乱世から太平の世へ
藤井讓治(著)
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【岩波新書のシリーズ日本近世史】 ①藤井讓治『戦国乱世から太平の世へ』 ②水本邦彦『村 百姓たちの近世』 ③高埜利彦『天下泰平の時代』 ④吉田伸之『都市 江戸に生きる』 ⑤藤田覚『幕末から維新へ』
—岩波新書編集部 (@Iwanami_Shinsho)
藤井譲治『戦国乱世から太平の世へ』岩波新書 信長入京の頃〜家光の死去までの概説書。一国一城令が大名の統制という意味だけでなく、家臣に対する大名権限の強化の一面があったという指摘は面白い。それにしても3つの幕府を見てくると、3代目っ… https://t.co/BfAY66ncvt
—半兵衛歳三 (@Hanbei1582)