城下の人 新編・石光真清の手記(一)西南戦争・日清戦争
石光真清 著
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【268】ロシア勢力の接近を機に、陸軍将校としての将来の栄達を捨て対露諜報活動を行い、密偵秘録の手記四部作『城下の人』『曠野の花』『望郷の歌』『誰のために』を遺した熊本出身の諜報活動家は誰でしょう? A:石光真清(いしみつまきよ)
—阿求の人文社会系クイズ問bot (@hiedanoa9bot)
熊本城の天守を城下の人たちが「おてんし」って呼んでたらしいの、当時の生活が偲ばれて好きです。
—白妙@第六猟兵 (@WhiteTw6)
鶴木次郎のブログ: 中央公論社刊 石光真清著 石光真人編「城下の人」新編・石光真清の手記(一)西南戦争・日清戦争 pp.... https://t.co/mRXIUFGiQn
—鶴木次郎:Tsuruki-Jiro (@JiroTsuruki)
「最後まで自分を好きになれなかったのね」とシルビアさんが言ったホメ。でも、彼はきっと城や城下の人たちに愛せれていたと思うのです。それを形にしてくれたであろう短編集。手に取るのが楽しみです。(勝手に盛大に宣伝) https://t.co/edCjvTfsiD
—杜若(かっきー)@原稿はイツ終わるのか (@kakitubata29)
石光真清の手記『城下の人』「師走が迫ると不安と焦燥の色が濃くなった。この混乱に油を注ぐような噂が流れてきた。西郷隆盛が私学校の生徒を基幹に、旧兵隊二万五千の大軍を率いて、熊本に攻め寄せるというのである」。明治9年歳末、熊本では西郷… https://t.co/10nxVH8x6q
—敗者の歴史に光あれ (@wlxPRcrhlQC8Fw1)
第一印象:城下の人 今の印象:鶴丸国永重篤患者 https://t.co/WghmIiywDR
—きゃけ@うしこは蜻蛉髪 (@gyakkie)
元会津藩士の子息だった方の手記をまとめた『ある明治人の記録』と、元熊本藩士の子息だった方の著書『城下の人』を併読するといろいろと興味深いです。 お二方とも年が近くて、少年期に西南戦争勃発を経験してる
—ひさな (@hisana131)
しかも『ある明治人の記録』を編纂した方が、『城下の人』の著者の息子さん(だったはず。血縁者だったことは確か)。
—ひさな (@hisana131)