というのも放送大学の教養の英語の授業で、イギリス文学に関わる各地を教授達が旅しながら巡っていくという…
—🎄Hmy・ベーグム🎄 (@adverwisement)
今年の早稲田国際教養の英語の要約問題を解きました。完全に現代文の要約問題と同じでした。現代文での要約力のある人は特別な対策は必要ないと思います。※受験生諸氏の現代文の調子の浮き沈みと同様に今現在、英語の調子が悪いので、赤本の全訳を見て問題は解きました。
—10回完結国語個別指導塾 (@zyukkaizyuku20)
2は、1で挙げた様な機会を逃さないことに加えて、学内でアカデミックライティング講座が開講されていればしっかり出る、大学院生向けの英語力向上講座のようなものがあればそれも出る、など。自分の出身大学では教養の英語の先生が講座を開かれていた。
—Kaminaka / アカリク (@Kaminaka_t)
今日教採プレ模試の結果を受け取ったんですけど、点数よりも順位を気にするとこは受験期から変わらないなぁと思ったり…… 一般教養の英語が0点なのでELFで鍛えねば〜〜
—不眠 (@nemynemybot)
@info_history1 一般教養の英語で、スポーツ推薦入学の学生が「動詞って何ですか?」って質問したエピソードを聞くと、中学レベルも怪しいと思いました。
—カモ大好き (@takakanuchi)
今思えば、大学の一般教養の英語講義でやった「字幕無しで洋画を見て台詞を書き取る」という作業は面白かった。タイタニックも使われましたよ。一番聞きやすくて簡単だったのはインディペンデンスデイの演説。 #金ロー #金曜ロードショー #タイタニック
—高村四郎 (@st_today)
おもしろかった河野太郎,ODAを語る。 ^-^) 最後のほうで、教養の英語、実用のフランス語、 逆と思ったけどその逆、 のくだりは、なかなかのもの。 慶応の学生たちはいい話を聞けたのでは。 https://t.co/er08Emh3bG
—宮崎和則 (@nori_miya)
前期教養の英語。一部の人達が親の仇のごとく嫌ってるALESSだけを受けてみたんだけど、何の他愛もない子供向け授業という印象。いい大学生がこの授業の機微なクオリティを云々しているのは滑稽でしかないと思う。君達、もうALESSは卒業だ。ガンダムを見よう!
—蓼科らん🦇*あのキス合同誌 (@r_tateshina)
