橋爪大三郎/植木雅俊『ほんとうの法華経』(ちくま新書)──「まえがき」で、橋爪氏が「植木博士から、じかに教えを乞いたい」といっている割には、しかし、本編での彼の物言いからは、その態度がスッカリと欠けていた対談本──の最終結末において、植木博士がこう結論づけていました。→
—夜汽車 (@guntaitosite)
76歳の人と会った。昨秋、山喜房仏書林の前で心臓発作を起した。書店主が119番し東大病院に運ばれた時は心肺停止。AEDを百回程かけて心臓が蘇生。退院後お礼に行った山喜房で #100分de名著 で見た私の本『思想としての法華経』『ほ… https://t.co/dbB6VyzK59
—植木雅俊 (@Mlz6YW6DOXK3w85)
