最近の新しい本を買ってきて精読するよりも、詳解電磁気学演習とか詳解数学演習(物理数学)とか久保先生の大学演習熱学・統計力学とかを、完璧に全て解いたほうが、(俺も含め)たいていの人にとっては何かの力がつきそうではあるわな、たしかに
—たかはしけい / Takahashi K (@KayT0309)
今日(2月15日)は久保亮五博士(1920~1995)が生まれた日。東京大学教授、仁科記念財団理事長、日本学術会議会長などを歴任した物理学者。物性物理の理論研究が専門で、ゴム弾性や線形応答理論の研究成果が有名。『大学演習 熱学・統計力学』などの著書も有名。#物理 #研究
—小林良彦(こばやしよしひこ) (@yoshikoba113)
私にも、久保らの熱学・統計力学の演習書が高いと思っている時期があった。 感覚がおかしかった(今の方がおかしいのかもだが) https://t.co/60IzqrfOGK
—中嶋慧 (@subarusatosi)
長岡半太郎先生は、黒板で計算したあげく、むしろプラスだ、といって最後の符号を変えられたということであるが、計算は誰でもよく間違うものである。しかし、むしろ、といって答を直す物理的センスが大切である。 大学演習 熱学・統計力学 久保亮五
—物理科学名言bot (@Sessashite)
