大岡信「詩とことば」(1980より) 詩の場合には非論理的な意味の領域が大きいんですね。……読者としては、ある詩人に惚れこんで、その人の作品をたくさん読んでいくと、……この詩人はこういう感受性のあり方において、こういう非論理的な書き方をしているんだということがわかります。
—伊藤芳博 (@itoyoshi59)
「抒情詩の惑星」 更新しました 詩とことば(4)第一章3 奥主榮 「セクキャバ、テロル」馬野ミキ 「位置」吉田一縷 「そのかけがえのなさに名前はつかないまま」石渡紀美 みきくんこんばんは 九 すなけちゃん(snake)… https://t.co/qK5p3QFiPM
—馬野ミキ@割り勘(歌い手) (@mikiyamato73)
『空を見てよかった』 静謐な空気を湛えた作品で国内外から高い評価を得ている美術家 内藤礼さんの初の詩とことばの作品集。 これまで発表された数々の作品、インスタレーションに通ずる繊細な言葉の数々。 静かに文字を辿り、そこにある余白も… https://t.co/wh7LLejuTW
—うさぎや (@USAGIYATSUTAYA)
