井上章一『つくられた桂離宮神話』(講談社学術文庫、1997年)、河合祥一郎『謎解き『ハムレット』 名作のあかし』(ちくま学芸文庫、2016年)、木村智哉『東映動画史論 経営と創造の底流』(日本評論社、2020年)、植村邦彦『隠され… https://t.co/Utao5CdRo3
—みず (@mzn2m)
隠された奴隷制 (集英社新書) 植村邦彦 https://t.co/XaijXXTDma @amazonJPより 教授に紹介された著者の新書、まずはここから始めてみる
—華乃 (@dx7qwerty)
植村先生とはそれほど接点はありませんでしたが、ときおり研究会や学会の幹事会でお会いしたおり、その深い学識に感じ入りました。『市民社会とは何か』(平凡社新書)は、大変な労作だと思います。『隠された奴隷制』(集英社新書)はまだ読んでいません。。。
—小峯 敦Atsushi Komine (@komine_124)
植村邦彦, 『隠された奴隷制』, 集英社新書, 集英社, 2019年. 読了。前半で奴隷制の歴史と、自由な労働もまた隠された奴隷制であると述べる。さらに自己責任論や自己啓発、人財概念もまた奴隷制の変種であることも指摘する。確かにこれは良い本だ。
—Landing Zone Bravo (@l_z_b)
【隠された奴隷制 (集英社新書)/植村邦彦】前半部分の、歴史的思想家が奴隷制についてどう論じていたのかという辺りはとても勉強になった。当時の時代的制約もあるだろうが、それを考慮してもモンテスキュ… → https://t.co/HIz4LTBNUb #bookmeter
—Ⓥotoms (@Votoms13Votoms)
