明治の文豪漱石というので敬して遠ざけていた人は、意外と読みやすいという感想ではないだろうか?(書籍『本の読み方 : スロー・リーディングの実践』の気になるフレーズ(再送))https://t.co/pSqWHKuNEL #読書
—読書会サイトRETHAC (@RETHAC_ADM)
平野啓一郎「小説の読み方」読了。 「恋空」と「蹴りたい背中」の対比、コミュニケーションの距離感分析図。なんとも面白い分析があるんだなと感心した。 前作「本の読み方、スローリーディングの実践」も読まなくちゃと思う。 2009年版だけ… https://t.co/Ne9QzOxjOi
—はこASAP🍀ワークin笑いライフ (@sanndaruyakko)
【 #ひと箱店主の棚補充 】 神保町「PASSAGE by ALL REVIEWS」さんの棚も補充されております。『10分で名著』の隣に『本の読み方 スロー・リーディングの実践』を置くあたり素晴らしいなと。… https://t.co/EvVY6rkfHW
—本屋を旅する BOOKSHOP TRAVELLER【ひと箱店主募集中】 (@Bst_BSL)
ゆっくり読書派の人には、平野啓一郎さんの「本の読み方: スロー・リーディングの実践」がおすすめだぞ! 「ページを捲る手が止まらない!」もいいけど、「ページを捲りたくない、いつまでもこの世界に浸っていたい」という感覚を大事にしてくれ… https://t.co/xvXy2fAGZx
—タムラ (@_renasys)
100de名著の指南役は、平野啓一郎先生なのか、納得と安心感🥰 平野先生は、著作である『本の読み方 スロー・リーディングの実践』の中でも三島の『金閣寺』について、言及されているようですし、今月は三島由紀夫について色々、学べるなぁ😁✨ https://t.co/Zg0wwsO3rN
—ゴロウ@読書垢 (@002Q7RusOMa0RQE)
『本の読み方 スロー・リーディングの実践』 量より質の「楽しい読書」を提唱する一冊。 書き手の仕掛けや工夫を読み解くことで本は違った顔を見せるもの。筆者の平野啓一郎が古今東西の名作を実際に読み解いていく実践編は、プロの作家がどれだけ深く物語に潜り込んでいるかが分かって面白いです!
—尾崎中夜 (@tyuuyaQokei)
イベントに向けて「本の読み方」について私も改めて考えようと、こんな本も購入。イベントまでに読みます☺️ 平野 啓一郎 「本の読み方 スロー・リーディングの実践 」https://t.co/gCCFvwCyKG イベントは今夜… https://t.co/9ZI7rqNSew
—はあちゅう / YouTubeで聞くビジネス本 (@ha_chu)
平野啓一郎さんの『本の読み方 スロー・リーディングの実践』読了(世間より10年以上遅れてます。すみません)。英語の小説の精読の授業をやっていて感じるのと同じポイントがいくつも指摘されていて納得。精読・遅読はとても大事。
—KIHARA Yoshihiko (@shambhalian)
■2019年51冊目 #平野啓一郎 『本の読み方 スロー・リーディングの実践』 #読書 #読了 平野さんの小説は、未だ読んだことはないのだが、どんな視点で小説を読んでるのか気になった。 わからない言葉が出てきてもなんとなくで読み飛ばしてたけれど、辞書で少し調べてみようかな。
—りあ@ほぼゲームと読書 (@riamikari)
