ナイス 【新訳 弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)/オイゲン・ヘリゲル】シルク的2022年ベスト10の1冊。この本の例の部分(師匠が暗闇の中で矢を… → https://t.co/Nn0p0llBQj #bookmeter
—猫田猫三 timão #sougofollow #followmeJP (@brat0528)
【ビギナーズ 日本の思想 道元「典座教訓」 禅の食事と心 (角川ソフィア文庫)/道元】を読んだ本に追加 → https://t.co/E1ARLTTYa4 #bookmeter
—遠山祐一郎 (@t_yuro)
【本棚登録】『日本の思想家入門 「揺れる世界」を哲学するための羅針盤 (角川新書)』小川 仁志 https://t.co/x8C3dc50g6 #booklog
—dsukesan (@dsukesan1)
現代日本の思想: その五つの渦 (岩波新書 青版 257) >> https://t.co/Ct6HrHDAt7
—フクロウ💙💛 (@hukuroulaw)
【読了】『空海「弁顕密二教論」 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)』空海 https://t.co/zikhJg0Qss
—ねこー (@naicot3)
【本棚登録】『宮本武蔵「五輪書」 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)』宮本 武蔵 https://t.co/mZvx81SWAo #ときらぼ本棚
—ときらぼ (@ThorKeyLab)
法政大学出版局の近代日本思想史、丸山眞男先生は「日本の思想」(ほぼ未読ですけども)でこういうのは執筆当時あんまりないよね〜的なことを仰ってたなあ、ついにこういうのが出るんだなあ
—孵化 (@hukahyakusougan)
@nakano0316 1億4000万の賞金は羨ましいですね。 浅田彰蓮實重彦と共に日本の思想表現の水準を格段に引き上げたのですが、後の世代に引き継がれなかったと思います。
—Prise de notes (@Alehkin2021)
来週金曜(12.16)から丸山眞男の『日本の思想』を読みます。3回くらいに渡る予定です。3章、4章からスタートいたします、是非ご参加ください
—都立大文化学術研究会 (@academism10kyo)
『現代日本の思想』の久野収章で済ませているひとはいるだろうなあ。
—💙💛 𝙾𝙳𝙶 💙💛 (@odg1967)
@hiroki_raelian 日本の思想。 天皇総帝論 - 天皇は世界の皇帝達よりも上の地位にあり、歴史の必然として世界の総帝である 八紘一宇 - 全世界を一つの家のようにまとめる 大東亜共栄圏 - 日本を盟主として共に繁栄すべき東アジア(=東亜)の諸民族・諸国
—青井 英 (@ER01MU)
丸山眞男『日本の思想』(岩波新書)、古本で簡単に手に入って少しだけ読んだけど、まさに脳が洗われて「染脳」が解かれる感じw
—itozakibot (@itozakibot)
ウイッシュリストより、丸山眞男『現代政治の思想と行動』をご恵贈いただきました。最近は「日本の思想」のことをよく考えますので、タイミングぴったりです。勉強させていただきます。ありがとうございました!🐈 https://t.co/ZSSo8vBVms
—ニー仏 (@neetbuddhist)
(日本の思想、岩波新書) 日本の思想や政治がどの様にして形作られてきたのかを記した論文集 https://t.co/eM525CoOHc
—たくみ(読書) (@226192526_B)
『福沢諭吉「学問のすすめ」 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)』 福沢諭吉 #ブクログ めちゃくちゃ良いwさすが福沢諭吉 https://t.co/Tn7jRuDbCH
—small fish (@yonogrit)
明日です! さすが仲正氏で『日本の思想』の読みの解像度を高めてくれますが、改めて竹内洋『丸山眞男の時代』の着眼点の鋭さ、怖さに気になってくる。 「日本の思想」の初出は1957年11月…か。 読書会で指摘される「これは時事的、タイム… https://t.co/WvAwhiiWby
—佐田nui58 (@satanui11)
@ShiuichiTsuzure 万物に神様が宿っているというのが日本の思想。だからこそものも人も大切にできるんですよね。
—島津恭介 (@kyo_shimazu)
@abysscoa つまり、日本の思想や東洋のものや、そこから芽生えたものは、その君の中で定義付けされた権威主義に当て嵌まるから、下等な思想であるてことでおけ?
—仁知弥 礎佑麿【保守自由党総裁】 (@patria_hakuai)
日本の思想史も勉強しないとなー
—スフィンクスさん (@Sphinxthan)
【日本の思想をよむ (角川ソフィア文庫)/末木 文美士】を読みたい本に追加 → https://t.co/0SPEbSb6vI #bookmeter
—ice【平家物語(二)を読む予定✨🥞】 (@494tce)
121||Su『日本の思想をよむ (角川ソフィア文庫)』末木 文美士 https://t.co/c36nrSez6D #booklog
—ponte (@eco3fponte)
【本棚登録】『日本の思想 (岩波新書)』丸山 真男 https://t.co/q0OtSqhFct
—CharBow (@Charbow_)
引用 アメリカは、占領下日本での検閲を周到に準備し、実行した。それは日本の思想と文化とを殱滅するためだった。検閲がもたらしたものは、日本人の自己破壊による新しいタブーの自己増殖である。 https://t.co/RMuBN5uNDz閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本-文春文庫-江藤-淳/dp/4167366088
—小島 純 (@kojimajun)
【本棚登録】『日本の思想 (岩波新書)』丸山 真男 https://t.co/ZTE6tvPEKv #booklog
—ZrSbO (@ZrSbO1)
【読了】『空海「弁顕密二教論」 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)』空海 ☆2 https://t.co/5lBx1G7KNp #book
—花踊るさっちゃん❀ (@ne_sachirou)
【読了】『日本の思想 (岩波新書)』丸山 真男 https://t.co/JPi0CfweMC #booklog
—学びのブタ野郎 (@manabibuta)
【人生論ノート 他二篇 (角川ソフィア文庫)/三木 清】戦前日本の思想家、三木清の代表的なエッセイ。昔から三木清の文章は読み辛く感じていたのだが、今回も残念ながらそんな印象を持ってしまった。本書… → https://t.co/F4wdf5RphX #bookmeter
—本命志望 (@D4OkAHRBmN4DHKA)
「郷に入っては郷に従え」の由来は、紀元前360年頃の中国戦国時代の思想家・荘子による「外篇」の句「入其俗従其令」、その後に中国南宋代に成立した禅宗の歴史書「五灯会元」にも、元となる諺があるので、この二つが起源。 ともその時教えたよ… https://t.co/ZWt1vlqVwP
—李信恵 이(리)신혜 (@rinda0818)
@chiaki790 お前ら都合よすぎやろ 人殺し扱いってか両方人を殺してんだよそれが戦争であって あの質問は当時の日本の思想が異常であったことが分かるように質問してる 国のためなら人を殺せと言わなきゃ殺してないみたいな こんなことで炎上させるならその日本国旗外せよ日本の恥だわ
—そらっち (@soratti5879)
【本日発売】 『高校生のための 人物に学ぶ日本の思想史 (シリーズ・16歳からの教養講座 1)』(佐伯 啓思編著 ミネルヴァ書房) 【Amazon紹介文】「碩学が日本の思想史を知る上で欠かせない夏目漱石、森鷗外、宮沢賢治、三浦梅園… https://t.co/L09zfYTdW6
—哲学書新刊情報++ (@Philo_Shinkan)
@_hopechan_ @kuukk4 これは、チュチェ思想による、日本の思想侵略だ。 最も大切な防衛は、男系男子の皇位継承を守ること。 君民一体の国体を守ることです。2700年に及ぶ我が国の国体を守り抜こう。
—ころすけ (@dw876v)
『近代日本の思想をさぐる』の講義、次回新聞なので、議論の典拠である大阪朝日の論説を聞蔵で探してたら、ちょくちょく見出しのキーワードに引っかからない記事があり、日付指定でないと見つけられなくて、それをバンバン引用しながら立論してくるさすが中川さんだぜ…ってなってる
—M.Nagao(ネガだいこん) (@negadaikon)
4F古書館新着情報です。こちらは三世房の新入荷。近現代日本の思想、江戸文化、昭和初期~中期の金融事情、猪瀬直樹のノンフィクションなど、日本史を中心とした品揃えです。ほかに、日本の現代詩集、聖書入門、『日本百名山』なども。 https://t.co/zvAkgmMkGV
—三省堂古書館 (@ksokan_sanseido)
"日本の思想文化史を再考する一冊.人間が物事や他者と交流するとき,ある形(かたち)が生まれて「思想・文化」と呼ばれる":黒住真『文化形成史と日本』 https://t.co/VjJBvH7uP3
—悪漢と密偵 (@BaddieBeagle)
