イギリスの歴史とAinu文化が同じ扱いになるわけねーだろ。アホか。つかタノレカスって英語圏の名前じゃねーし。AinuやAinu語が絶滅寸前なのも文化がほとんど知られてないのも全部日本人のせい。多くのネトウヨと同じでこの「全部日本人のせい」に耐えられないんだろうなー。
—dB (@dB46689692)
通貨ポンド 個人的にこの通貨の下落に向かっていけてるのは ネットフリックスのTHE CROWNを見て イギリスの歴史をある程度知れていたのが 非常に大きいと思っています。 特にシーズン3の1話か2話?の時 ポンドが財政赤字の最中にとった 色々な手段が為になっています。
—ちょこみ (@pf_chocomi)
No.0063【並替】 17世紀に起きた科学における 大きな変革を「科学革命」と 呼ぶことを提唱した20世紀 イギリスの歴史学者は?→バターフィールド
—(植物検定Bot)<ミュー (@Omega_Thana)
まかせて!この日の為にあらゆるイギリスの歴史を勉強したから
—アリス・カータレット (@AliceCartelet)
大家さんとイギリスの歴史について語り合った。 めっちゃおもろかった😆
—YuU (@yung11291)
財産は火のようなものである。非常に有能な従僕であるかと思えば、一番恐ろしい主人でもある。トーマス・カーライル。19世紀スコットランド出身のイギリスの歴史家
—debtcare_ (@debtcare33)
No.191 (スロ)主な著書に「衣装哲学」や「フランス革命史」がある19世紀イギリスの歴史家はトーマス・○○○○○?⇒カーライル
—美文にわかbot (@bibun_n_bot)
たとえ太陽系と天体の全てが壊れたとしても、君が死ぬのは1度きりだ トーマス・カーライル(イギリスの歴史家・評論家・1795~1881)
—俺の名言 (@serinu_god)
イギリスのバンドにとっては、中世というのはイマジネーションの宝庫なのだろう。イギリスの歴史も、おかしなところがいっぱいある。各々が考えた歴史というのも、面白いかもしれない。正しい歴史などというのは、分かるわけがないのだから。 11-4
—松村雄策bot (@Mackie_Shock)
