ナイス 【嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)/米原 万里】ノンフィクションが好きな人や戦後の冷戦に興味がある人にぜひ読んでほしい本になっている!この本を手に取ったきっかけは今年流行った某… → https://t.co/24fybodwuW #bookmeter
—だまし売りNo🍥 (@hayachikara)
【本棚登録】『嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)』米原 万里 https://t.co/eRpqH426to #booklog
—alice (@alice12160324)
著者、米原万里の少女時代の友人3人にスポットを当て、彼女たちとの思い出と、大人になってから再開したときの...『嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)』米原 万里 ☆4 https://t.co/yQvaGIZ7KC #booklog
—吾和井(あわい) (@away_san)
【読了】『嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)』米原 万里 https://t.co/O8Gtuk9qVh #booklog
—ふじわら (@toufuya0211)
なんか米原万里さんの「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」が思い浮かんだ。曲調は明るいけど心にBlueを抱えるよな曲が多いんよなーSKYは。ほんで歌モノが大好きな自分を思い起こさせてくれる。やっぱ歌モノええよね。
—megrin’22 (@menchan1130)
「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」だねえ 旧ソ連の幹部とか。 https://t.co/UPSBG6HAaj
—SOMMERMAUS (@natyuu0806)
桐島洋子『渚と澪と舵』 林真理子『ルンルンを買っておうちに帰ろう』 姫野カオルコ『初体験物語』 小森陽一『コモリくん、ニホン語に出会う』 米原万里『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』 片桐はいり『グアテマラの弟』 須賀敦子『霧のミラノ』 森茉莉『贅沢貧乏』 中津燎子『英語と運命』
—みさを (@domisawo)
【LS】作家・米原万里の代表作のタイトル 嘘つき→アーニャの→真っ赤な→真実
—QMA順当て成語bot (@seigojun_qma)
日本から送ってくれた本3冊、普段自分では選ばなかったであろう作家さんの本、じわじわと良かった。チョイスが流石で特にこっちに住んでるから尚更身近に感じた。 悪童日記と自伝の文盲、そして嘘つきアーニャの真っ赤な真実。 本より映画派だっ… https://t.co/tTt1CZI6Yx
—Runa Ikeda (@runaart)
何で今まで読んでなかったのかと大反省した米原万里さんの著書。Kindle Unlimitedで読了。 ロシア、東欧中欧さらにユダヤ人が歴史と政治に翻弄される様が今現在と地続きであることを鮮やかに実感させられます。 嘘つきアーニャ… https://t.co/UkxU0ISvkC
—こんこん (@kon0741)
○ねじれた家 ○ジヴェルニーの食卓 ○春にして君を離れ ○月と六ペンス ○カササギ殺人事件<上> ○嘘つきアーニャの真っ赤な真実 ○アルジャーノンに花束を新版 ○きらきらひかる ○氷点(上) ○ジーノの家 #名刺代わりの小説10選… https://t.co/jjENZkSrBf
—さあや (@saya_sunflower)
【読了】『嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)』米原 万里 ☆4 https://t.co/ZaccGB3vjs
—平民 (@miyapei123)
【嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)/米原 万里】三編ともとても興味深く面白かった。三編のエピソードとも身近に感じられ、ありそうな(エッセイだしあったろう)出来事なのだけど、帰国後時間が… → https://t.co/mKoai3rJUZ #bookmeter
—まさきち (@_tenkousei)
audibleで聴きたいのが100冊以上ある😇😇いくら時間あっても足りないな😇😇 岩波文庫と新書あるのいい。 スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチのチェルノブイリの祈りあるの驚き! 嘘つきアーニャの真っ赤な真実は、オーディブルの朗読… https://t.co/Lle9t6rcAu
—もちまる🇺🇸米国株投資🇺🇸 (@mochimaru23)
世界わが心の旅 プラハ 4つの国の同級生 米原万里 (1) 嘘つきアーニャの真っ赤な真実 : 米原万里 https://t.co/pAydsWy03m
—小暮葵2020 (@lZW2tfIMFYtnnlz)
メモ。「抽象的な人類の一員なんていないのよ。誰もが地球上の具体的な場所で具体的な時間に、何らかの民族に属する親たちから生まれ、具体的な文化や気候条件のもとで、何らかの言語を母語として育つ。それから完全に自由になることは不可能よ」(米原万里「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」より)
—温又柔 おんゆうじゅう 온유쥬 (@WenYuju)
チャウシェスク独裁下のルーマニアがどういう社会だったのか、本書でちらり垣間見える 各国共産党の子女が通っていたプラハのソビエト学校での少女の頃の米原万里氏とルーマニア共産党幹部の娘アーニャの嘘。 プラハの米原万里 嘘つきアーニャの… https://t.co/vTcgOY1o5M
—すらたろう (@sura_taro)
稽古場で参考図書として挙げた 米原万里「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」 マジでめちゃくちゃ面白い 公演宣伝とか関係ない マジでめちゃくちゃ面白い それだけを伝えたい https://t.co/mswhVpWDxY
—劇団ニガムシ@9/6~8「方舟と葬列」 (@TNigamushi)
