【本棚登録】『ウイルスは生きている (講談社現代新書)』中屋敷均 https://t.co/q94wLaRNOX
—ハリーハイパンツ (@hsd1_2)
@FrankelOrfevre ちなみに先に言っときますけど、ウイルスは生きている細胞がないと増殖しませんので、おたくのいうマスクという存在がなんか生きている謎の生命体でないかぎりはマスクでウイルスは増えません。
—ana-nyo (@nyo_ana)
@haruehanaoka168 同感です。 この2年。消毒、空気清浄機、マスク…余計に感染力上げている気がしているのは気のせいだろうか? ウイルスは生きているからこそ、排除しようとすればするほど型を変えて生き延びようとする。 そ… https://t.co/WnN8O7j5qA
—🍀うらちゃん🍀《こころUPサポーター》自称 (@cocoro_up)
【【最大50%OFF】Kindle本ストア10周年キャンペーン ※10/25 23:59まで ウイルスは生きている (講談社現代新書) 中屋敷均 ¥385 https://t.co/PFl301iAWv
—マンガ・コミック・話題の書籍を読みましょう (@shujiro7)
Kindle【30%Off】講談社 ウイルス・免疫・DNAフェア (10/20〜11/5) ✅新しい免疫入門 自然免疫から自然炎症まで ✅休み時間の免疫学 第3版 ✅感染を恐れない暮らし方 ✅基本がわかる 分子生物学集中講義 ✅好… https://t.co/X2YFk7Tadj
—キンセル -電子書籍セール速報 (@Kinsel01)
今日は朝から、書棚にあるウイルス関連の本を読み直してた。武村政春『新しいウイルス入門』『生物はウイルスが進化させた』中屋敷均『ウイルスは生きている』山内一也『ウイルスの意味論』福岡伸一『動的平衡』森和俊『細胞の中の分子生物学』加藤徹『漢文の素養』。最後の辺りは関係ないけど勢いで。
—江本伸悟 (@shingoemoto)
その次に読むには中屋敷均『ウイルスは生きている』がおすすめ。ウイルスを起点として生命の意味を問い直します。RNA、DNA、遺伝子、ゲノムの区別がしっかり付くくらいの分子生物学に関する基礎的な知識がある人なら、いきなりこちらを読むのもお薦めです。
—江本伸悟 (@shingoemoto)
12/19[本] 今年読んで面白かった本。『チョンキンマンションのボスは知っている』『ウイルスは生きている』『波紋と螺旋とフィボナッチ』『終わりと始まり』『植物の生の哲学』『ラングザマー』『オープンダイアローグとは何か』『居るのはつらいよ』。
—王城夕紀 (@yukiojo2014)
