悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える
仲正昌樹(著)
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今日ってハンナ・アーレントの誕生日なんだ! 全体主義について学ぶ入門書としてこの本がオススメです。読みやすくて考えるヒントになります。著者は元統一教会の信者で、今は脱会された方。 悪と全体主義―ハンナ・アーレントから考える (N… https://t.co/vR7ArDbdyh
—Techno🌈🤘🌈 (@technoasym)
ハンナ・アーレントの入門書をちくちく。「法は、人々の「理性」に訴えかけるものです。その限界が見えたということは、逆にいえば、理性に訴える以外の支配もあり得るということ。全体主義が、まさにそうです」(『悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える』仲正昌樹)
—モ (@morinagayoh)