皆様ご言及ありがとうございます。 本評でも触れております『SNS天皇論』(講談社、2022)と『〈怪異〉とナショナリズム』(青弓社、2021)はともに面白い本になったと思いますので、ご高覧戴ければ幸いです。 ぜひ公共図書館にリクエストをお願いします。
—𝓚.𝓜𝓸𝓽𝓮𝓰𝓲 🐇『SNS天皇論』発売中 (@namahamumarooon)
#寝る前に論文読む 1 鈴木彩「戦意高揚物語への接近と離反ー泉鏡花「海戦の余波」における<人間ならざるものたち>の役割」『<怪異>とナショナリズム』 泉鏡花の童話『海戦の余波』を、日清戦争期に量産された戦意高揚の物語と比較し、それらを相対化させる契機を読み解く。
—そらぼう୧( "̮ )୨ (@nagaiyumenoato)
【書評】 『〈怪異〉とナショナリズム』 茂木謙之介 編 - キリスト新聞社ホームページ https://t.co/0VZ1QvfX9D
—文学通信 (@BungakuReport)
