シンポジウムでは『職業作家の生活と出版環境』完成間際に発見された榛葉英治の1958年(直木賞受賞年)の日記をご紹介するほか、一柳廣孝さん(横浜国立大学)、高橋啓太さん(花園大学)、宋恵媛さん(大阪公立大学)をお迎えし、ご自身の研究上のご関心から、本書についてお話いただきます。
—近代日本の日記文化と自己表象 (@diaryculture)
直木賞を受賞しても収入が増えない榛葉英治、「金がほしい」と日記に書く。: 直木賞のすべて 余聞と余分 【『職業作家の生活と出版環境 日記資料から研究方法を拓く』】 【その榛葉さんの日記の内容が、またえげつなくて、たまりません。… https://t.co/NmdukjqCjj
—文学通信 (@BungakuReport)
【本棚登録】『職業作家の生活と出版環境: 日記資料から研究方法を拓く』和田 敦彦 https://t.co/gVsZuKqd7O
—なみかわみさき (@MisakiWorld)
