「俺たちの生き死にが一大事なのは俺たちだけだ。それが世界の一大事と思ってるのも俺たちだけだろうよ。恐竜が死んだときだって地球は不都合なく回ってたんだ。」【塩の街】
—有川浩bot (@arikawahiro_bot)
海も空も太陽も、誰かに見せるために朱に染まるのではない。綺麗な景色に意味などなく、それはただ綺麗というだけのことだ。美しいと誉めそやすのは見ている側の勝手な評価で景色は美しくあろうとして美しいわけではない。【塩の街
—有川浩bot (@arikawahiro_bot)
大丈夫。どんな汚いところへ行って、どんな汚い物を見て、どんな汚いことを聞いても、何もあたしを傷つけたりなんかできない。 塩の街/有川浩
—栞 bot (@Honnomori_bot)
来なくていい、明日なんか。あなたが行ってしまうのなら、世界なんか要らない。 それは一体なんという思いの丈か。 【塩の街】
—有川浩bot (@arikawahiro_bot)
自分が今の自分じゃなけりゃよかったなんて、考えたって無意味なことよ。 塩の街/有川浩
—栞 bot (@Honnomori_bot)
「ただ好きな人を守りたい、という願いがきっと一番強いのだ。きっと、世界を守りたいなんて思って世界を守る人はいない。好きな人がこの世界にいるからだ。」有川弘【塩の街】
—心に響いた言葉 (@gyobookbot)
手は動くのだ、自分が伸ばそうとさえ思えば。 たとえ、それが届かなくても。――恋は恋だ。 塩の街/有川浩
—栞 bot (@Honnomori_bot)
「―――心配すんな。俺もそいつの頭の破片を掻き集めるのはごめんだ」【塩の街】
—有川浩bot (@arikawahiro_bot)
世界なんかどうなってもいい。あの人だけが無事だったらそれで―ほかには何も要らない。欲しくない。だからどうか、 あの人をください。 あたしにとってすべての意味を持っているあの人を。 ▷▷塩の街
—恋愛セリフbot (@love_srf_bot)
【推薦】主演、蒼星石で贈る、世界なんかお構いなしに本気で恋をする二人と人類の物語。『やらない夫達は塩の街で生きているようです』原作、有川浩 著『塩の街』纏められません。いいから読め。
—やる夫スレ作品語録 (@yaruo56)
来なくていい、明日なんか。あなたが行ってしまうのなら、世界なんか要らない。 それは一体なんという思いの丈か。 【塩の街】
—有川浩bot (@arikawahiro_bot)
愛は世界なんか救わないよ。賭けてもいい。愛なんてね、関わった当事者たちしか救わないんだよ。救われるのは当事者たちが取捨選択した結果の対象さ(入江/塩の街)
—ライトノベル名言bot (@dengeki_bot)
誰かを片側から思う時間は苦しくて楽しい。(中略)その人の仕草、言葉、表情――すべての端々に一喜一憂して、一喜一憂することが苦しくて楽しい。いつか想いが叶うといいなんて夢をあてどなく見ながら。 塩の街/有川浩
—栞 bot (@Honnomori_bot)
彼が世界を救ったとしたら彼女のためだけに救ったのだ。彼女がその世界にいるから。その世界に彼女が生きているから。 その他の僕らは、きっとおまけで救われたのだ。 ▷▷塩の街
—恋愛セリフbot (@love_srf_bot)
中高生なら 植物図鑑 いま、会いにゆきます 塩の街 舟を編む 小説 秒速5センチメートル レインツリーの国 クジラの彼 おいしいコーヒーの入れ方シリーズ 夜のピクニック 等の恋愛小説はどうでしょう。 #朝の読書 #学校図書館
—朝の読書の伝道師 (@TqVx48nKosOXzAC)
#名刺代わりの小説10選 52ヘルツのクジラたち 滅びの前のシャングリラ 流浪の月 わたしの幸せな結婚 塩の街 雨の降る日は学校に行かない 世界消滅 テルアビブの犬 龍に恋う 「繊細さん」の本 #読書好きな人と繋がりたい
—ミヤビ@読書垢 (@38383838miyabi)
