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はじめての構造主義

  • 橋爪大三郎 (著)

  • (4/8)本の通販ストアランキング > 新書・選書・ブックレット > 新書ランキング 13位
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言語学にとって大切なのは、言葉が物理的にどういう音からできているか、ではない。その音を人々がどう区別しているか、である。 はじめての構造主義53

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

世界のあわれわれはつい、言語と無関係に、世界ははじめから個々の事物(言語の指示対象)に区分されているもの、と思いこみがちだ。ところが、そんなことはないので、言語が異なれば世界の区切り方も当然異なるのだ。はじめての構造主義47

—勉強用BOT1 (@harukaka00)

哲学なら城塚登『西洋哲学史』と橋爪大三郎『はじめての構造主義』。文学は分からん。 #Peing #質問箱 https://t.co/yi2XAgbMCR

—ツァッキ/宮﨑悠暢 (@PalatiumLentum)

橋爪大三郎先生の新刊か。 『はじめての構造主義』は、自分の構造主義やレヴィ=ストロースの理解が正しいと確認できた。 この本は、ソシュールだね。 #アシタノカレッジ

—ハンター・ギャザラー (@yomu_40ro)

ある言葉が指すものは、世界のなかにある実物ではない。その言葉が世界から勝手に切り取ったものである。また、言葉がなにを指すかも、社会的・文化的に決まっているだけである。(自然現象のなかに根拠がない)。はじめての構造主義47

—勉強用BOT1 (@harukaka00)

https://t.co/cgeEDOsqfy "はじめての構造主義/橋爪大三郎"読了。 コテンラジオで構造主義の回があり気になって読む。レヴィストロースに集中して、その前提となる理屈の処を、しっかりと説明しているが、構造主義その… https://t.co/iwKv7cgmz1

—terrakotta (@terrakotta83)

「犬」という言葉がなければ、もうアイツを、「犬」として "体験" することなどできないのだ。 はじめての構造主義51

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

個々の言葉や記号がいかなるものかは、記号のシステムの内部の論理(だけ)によって決まるので、それより外部の現象(実体)には左右されない。 はじめての構造主義52

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

【6/30発売予定!】 「はじめての構造主義: (講談社現代新書)」 著者等:橋爪 大三郎(著)、Audible Studios(出版社) 発売日:2023年06月30日 #audible https://t.co/TWb6fE9YZ3

—オーディブル新着 (@audible_review)

言語学にとって大切なのは、言葉が物理的にどういう音からできているか、ではない。その音を人々がどう区別しているか、である。 はじめての構造主義53

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

橋爪大三郎『はじめての構造主義』本書を読むと構造主義は凡そこういうものだ、という地点までには到達できるでしょう。ただし、精読しないと道に迷ってしまいます。「第五章 結び」の提案の言わんとするところに反応できれば、本書の骨子は理解し… https://t.co/vjwtnLrvYX

—レペ (@hit4boy)

橋爪大三郎 『はじめての構造主義』 講談社現代新書 https://t.co/2jvx9raftt

—爽快!読書空間 (@takemaster2009)

「犬」という言葉がなければ、もうアイツを、「犬」として "体験" することなどできないのだ。 はじめての構造主義51

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

個々の言葉や記号がいかなるものかは、記号のシステムの内部の論理(だけ)によって決まるので、それより外部の現象(実体)には左右されない。 はじめての構造主義52

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

言語学にとって大切なのは、言葉が物理的にどういう音からできているか、ではない。その音を人々がどう区別しているか、である。 はじめての構造主義53

—勉強用BOT2 (@harukaka000)

入荷しました(いずれも新品)。 1.橋爪大三郎『はじめての構造主義』←8月27日読書会、2.多賀太『ジェンダーで読み解く男性の働き方・暮らし方』←明治政経高橋(聡)ゼミ9・10月前半テキスト。*ゼミ参加希望の方DMでご一報ください… https://t.co/iBTYHw7WDW

—週末読書会 神田カルチェラタン (@K_quartierlatin)

#うさきちが選ぶ新書3冊 ・橋爪大三郎『はじめての構造主義』講談社現代新書 ・植村邦彦『隠された奴隷制』集英社新書 ・高橋秀実『男は邪魔! 「性差」をめぐる探究』光文社新書 ある意味において、破壊的であり、素敵な作品たちでありました。

—伝説のうさきち (@kitarei_soviet)

素敵なので俺もニキちゃんに便乗しておすすめ新書を紹介しよう。 偏りがあるのは許してくれ。 ・『はじめての構造主義』橋爪大三郎 構造主義に手を出すならまずはここから。文学、言語学、文化人類学あたりの方へのおすすめ。

—灰谷シンリ@大学院生Vtuber (@gray_shinri)
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