【期間限定価格】新版 貧困旅行記(新潮文庫)
ナイス 【新版 貧困旅行記 (新潮文庫)/つげ 義春】昭和40年代というと昭和らしさ全開という時代なのかしら。つげ義春氏の紀行文からはそんな風景が色濃く出ているように思う。華やかさから外れた鄙び… → https://t.co/izwYffLQHB #bookmeter
—KJ (@KJ_LINE)
📚一読 「貧困旅行記」タイトルそのものがいかにもつげ義春的。十何年ぶりに全集を読み終えた流れで図書館調達。再読しよう思ったら誰かが予約を入れた。めんどいのでAmazonに発注した。😆 https://t.co/wELvTRXT4t
—🔥青島原人 (@oracion00)
つげ義春の『貧困旅行記』どこにおいたっけ?
—恩田元 (@ondagen)
@Ryojou_Mujou 我らがバイブル 貧困旅行記
—kerota (@kerota2010)
ナイス 【新版 貧困旅行記 (新潮文庫)/つげ 義春】つげ義春は昭和40年代当時、日本中を漂いながら風の吹くまま世情を離れて生きていた。 欲もなく金もなく空気のように秘境の錆びた宿を求めて。 → https://t.co/8Ane3GEdhc #bookmeter
—KJ (@KJ_LINE)
無能の人は創作ですしね。貧困旅行記などを読むと、裕福でないなりにイラストの仕事などで生計を立てていた事が伺えますね。 https://t.co/MtUnH0K9Mm
—静かの海 (@shizuka_no_umi1)
ナイス 【新版 貧困旅行記 (新潮文庫)/つげ 義春】昭和40年代から始まる旅行記。貧乏な旅行と心、鄙びた町、宿屋。自分も世間も全て否定するような雰囲気がありながら、人気のない土地を旅することを… → https://t.co/awqZZynyHG #bookmeter
—KJ (@KJ_LINE)
大好きな表紙絵、著者ご本人シリーズ。つげ義春さんと横尾忠則さん。つげさんの貧困旅行記は無人島に持っていくかはわからないけど長期でどこかにこもるならたぶん持っていくと思います。 https://t.co/hyDdFHubGs
—このみさんちのベーグル (@konomisbagel)
もう何年も、なんべん も つげ義春『貧困旅行記』を読んでいる。 もしかすると読み飛ばしてしまっている一編と出会えるんじゃないかと思って。 実際これまで一瞬の「あれっ!?」が何回かあって、そのたびにドキドキが止まらないのだった。
—建築専門の古本屋|古書山翡翠 (@kosho_yamasemi)
そのむかし、飛行機のなかで『貧困旅行記』読んでたら、着陸のときに席から床に落ち、そのまますごい勢いで前方の席まで吹っ飛んでいったことがあった。 それを、奇跡的にも前方に座っていた知り合いが拾い、さらに友情を深めたという経験を思い… https://t.co/3ZeMboByey
—𝙚𝙧𝙞𝙮𝙤𝙧𝙞 (@eriyori)
「……そういう貧しげな宿屋を見ると私はむやみに泊まりたくなる。そして侘しい部屋でセンベイ蒲団に細々とくるまっていると、自分がいかにも零落して、世の中から見捨てられたような心持ちになり、なんともいえぬ安らぎを覚える。」(つげ義春『新版 貧困旅行記』) わかるわぁ。。。
—建築専門の古本屋|古書山翡翠 (@kosho_yamasemi)
