SFの一番の魅力は、私たちの現実と虚構の境目を取り払ってくれるところです。この本は物語ではないし難しい用語も沢山ありますが、読破したその先に、現実もフィクションも超えた世界がきっと待っているはずです。 『ゴジラ幻論』(工作舎) 倉… https://t.co/WtqBcxhFJ5
—文禄堂早稲田店 (@AyumiBooks_W)
@mgs3pwv124 「ゴジラ幻論」ですと、ゴジラになる前のベースとなった生物のアレコレが… https://t.co/sMyFFwJBrH
—Yoshiyuki (@BirthHopeMetor)
ゴジラ幻論で「ゴジラ角質内には本来の生息環境で手に入れた硫化鉄が含まれる可能性。よって、見た目よりも重いのでは?(要約)」って話が出てくるんだけどこれ、空想科学読本とかで良く議題に上がる「ゴジラは重すぎる」って話に対する遠回しなアンサー。
—Yaki-Shake (@YakiShake1)
