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女ぎらい ニッポンのミソジニー

  • 上野千鶴子(著者)

  • (4/3)電子書籍ストアランキング > 社会・時事・政治・行政 > 社会学ランキング 4位
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全然序盤までしか読めてないけど、この時点でここまで暴かれちゃったらこの本は男の人辛くて読めないだろうなぁ😅 久々の紙媒体、引用をスマホで調べながらだと脱線しまくって全然進まない😅 女ぎらい ニッポンのミソジニー [ 上野千鶴子(… https://t.co/BmMCMhlEAD

—AKKO姐 (@AKKO11741217)

@tamako_han チョイスされた上野千鶴子本は『女ぎらい:ニッポンのミソジニー』だったのですが、そこから何らかの行動規範を読み取るのはちょっと私には高度すぎました…。

—はと (@hato331)

上野千鶴子「女ぎらい ニッポンのミソジニー」 聖母と娼婦に女性を二分してどちらも都合良く扱う男性、“ふつうの女とは違う”と言われて喜ぶ女性…。ジェンダーに興味があったので、とても面白く30分で一気に読んだ。文学作品も多数引用されて… https://t.co/wRbsMusM35

—おすし (@uuuj0101m)

しなければ自分の感受性が守れなかったのだが、ツケはしっかりきた。感受性は使わなければ錆びつく。わたしは男の鈍感さを感じなくなり、いつの間にか男にとって便利な女になっていた。“ 上野千鶴子「女ぎらい ニッポンのミソジニー」

—ももこ🏳️‍🌈マザーズ・ダイアローグ・カフェ (@mmk34arkw)

上野千鶴子もマルクスをなぞって書いていた「わたしはミソジニーがあまりに深く埋めこまれた世界で育ったために、それがない世界について想像することができません」『女ぎらい ニッポンのミソジニー』(朝日文庫.2018 p.294)

—ふじみん (@fd_m_n)

3/18 月曜 19:00-20:30「女ぎらい ニッポンのミソジニー」 ミソジニー。男にとっては「女性蔑視」女にとっては「自己嫌悪」。社会学者でNPO法人WAN理事長の上野千鶴子さん@ueno_wanが、いまだ現代日本に蔓延るミ… https://t.co/ttYh3pjZ4t

—朝日カルチャーセンター新宿教室 (@asakaruko)
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