「言語学では言語の美醜を問わないことになっている。ある言語の美しさを褒め称えれば、その反対に醜い言語を決めつけて軽蔑することに繫がる。民族主義的な評価は、言語に対する冷静な判断の妨げ以外の何物でもない」(黒田龍之助『物語を忘れた外… https://t.co/b2SvAck63a—本ノ猪 (@honnoinosisi555)
「言語学では言語の美醜を問わないことになっている。ある言語の美しさを褒め称えれば、その反対に醜い言語を決めつけて軽蔑することに繫がる。民族主義的な評価は、言語に対する冷静な判断の妨げ以外の何物でもない」(黒田龍之助『物語を忘れた外… https://t.co/b2SvAck63a