【読了】『ばるぼら (角川文庫)』手塚 治虫 https://t.co/jrzwqLn6B5 #booklog
—羊たちの静かな喧騒 (@true_kiku)
@barabeni01 この作品が、ばるぼらにつながりますね。
—Hal Peanuts-field (@halpeanutsfield)
@halpeanutsfield 青年向けの手塚作品は子供向けのものとはまた違った良さがありますね。ばるぼらはもっと後の時代ですが面白かったです😊
—紅緒🌹レトロ/退廃美/読書 (@barabeni01)
手塚治虫先生のマンガ、『火の鳥』『ブッダ』『ブラックジャック』『アドルフに告ぐ』『きりひと讃歌』『奇子』『空気の底』『ばるぼら』『日本発狂』『ルードヴィヒ・B』は読んだので、隠れた名作とか知ってる人いたらお話聞きたいです。
—aoi (@aoi88423219)
ベガパンクのリリスってばるぼらがモデルかな 手塚系なら他のモデルのキャラデザが楽しみ #wj45
—アヲノ🐮🐯 (@awono1)
ベガパンクシリーズ、手塚治虫キャラモチーフくさいな。以下予想。 シャカ→ブッダ リリス→ばるぼら エジソン→写楽 ピタゴラス→お茶の水博士 アトラス→アトム ヨーク→アセチレンランプorハムエッグ #ONEPIECE
—panpanda (@kumakumasan10)
ベガパンクのモチーフアトムとばるぼらか 本体がお茶の水博士なんじゃないかこれ
—SPK◀︎247 (@AVRI_TORO)
[映画]ばるぼらを映画館で上映しよう! | ドリパス https://t.co/pg4JUc2gD8 @dre_passから
—えいこ (@hai_5603e)
「アドルフに告ぐ」が手塚治虫の新境地、みたいに捉えられた風潮が当時あったように思うけど 今から考えると「奇子」やら「ばるぼら」やら「アラバスター」辺りの怪作を思うに、御大実は全然ブレてねえなという感じすらある。
—三好隆β (@miyopeee2)
吾郎さんのビジュアルがばるぼらの舞台挨拶の時と全く変わらないのでは!?
—Licht (@kleinod56)
[映画]ばるぼらを映画館で上映しよう! | ドリパス https://t.co/pg4JUcjjF8 @dre_passから
—えいこ (@o0qSxEEdeq22HBt)
#スケバン刑事🪀 #ロケ地 第7話「愛と憎しみのアーチェリー」 (1985.6.6) 麻宮サキと堀江由美が 裏路地で対決するシーンは 新宿区歌舞伎町1-3の 新宿センター街(思い出の抜け道)がロケ地。 ↙️左奥にBar「ばるぼ… https://t.co/qMOTt20eWK
—ばぶりっくぷれっしゃー (@Maps415lapsM)
【本日のピックアップ】「岡崎京子の作家研究とも一種の評伝とも見ることができる。目を見張る異様なほど詰め込まれた情報の量」 『岡崎京子の研究』(アスペクト) - 著者:ばるぼら - 栗原 裕一郎@y_kuriharaによる書評 AL… https://t.co/hqTxTArfo3
—ALL REVIEWS (@allreviewsjp)
スペインの人が描く百合漫画。興味深いっすね。手塚神の『ばるぼら』のスピンオフ作品『ドッペルゲンガー』漫画ベレン・オルテガ先生。脚本ヴィクトルサントス。アメコミみたいな分業システムなんですかね?でも雰囲気はアメコミと漫画とも違うなんとも不思議な良い感じ。おもしろかったっす。
—【凹】達磨かえる元帥 (@DarumaKaeru)
